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東京蚤の市いよいよ来週末です!-2018.05.18 Fri

みなさん東京蚤の市まで残り1週間となりました!


日時:5月26日(土), 27日(日)

       9:00〜18:00(27日は17時まで)

場所:東京オーヴァル京王閣

入場料:500円(小学生までは無料)


会場マップがこちらです。

○で囲んだ「096」のところがスタジオ エムのブースになります!


いつもたくさんの人に来て頂き、とても嬉しく思っています!

そして、スタジオ エムのブースへ行くおすすめの時間帯は・・・・

1日目の朝!!

たくさんの商品をゆっくり選んでお買い物して頂けます。

お昼過ぎから会場も混み合ってくるので、

入場したらまずスタジオ エムのブースへ遊びに来て下さいね!


それではみなさんにお会いできるのを楽しみに、お待ちしております!


パンドミ-2018.05.17 Thu

みなさんは、「この器、何とかして使いこなしてみたい...」と、見ていて燃え上がる器はありますか?
見た目はすごく素敵。でも何を盛ったらいいのかな...と考えていて楽しい器ってありますよね。。

私にとってそれは「パンドミ」です。

見た目が食パンのような可愛さで、とってもおいしそうな器です。

この、存在が食べ物みたいな器に何を盛ったらお洒落に決まるか、

(本当は難しいことは考えずに、盛り付けを自由に楽しんで頂きたいんですけど、私は)

この器の良さを引き出すように使いこなしてみたい!と考えています。

そんなパンドミの魅力をお伝えしていきます。



器の盛り面をよく見ると、パン生地みたいなクリーム色。

志野土という陶土を使っており、その上に透明な釉薬をかけています。

土本来の色合いを活かすことで、こうした温かみのある自然なクリーム色が表現できます。

パンの耳部分のアメ色は、一枚一枚が手塗りによって仕上げています。

ちょっといびつな線があったり、太さが違ったりするところも手描きならではのご愛嬌です。

世界に一枚だけのパンドミの風合いをお楽しみいただけます。


このプレート、食パンなので真っ平、と思われるかもしれませんが、

フチにかけて少し立ち上がりが作られています。

指をフチにひっかけて持ち運びしやすかったり、ちょっと立ちあがっているので盛り付けるときの安心感もあります。

アイスクリームのデザートを盛っても、とけたアイスがデローンと垂れてきません。


ちなみに、パンドミシリーズには「サジ」というアイテムもあります。

パンにジャムを塗ったり、アイスクリームを食べるスプーンとしてお使いいただけます。

そしてロゴに注目すると、「merci」の文字がポイントになっています。

これだけでもちょっとしたお返しに使えたり、

メッセージカードがわりに添えて使っていただけるので、ギフトアイテムとしてもおすすめなんですよ!


さて、盛り付けについてですが...みなさんならパンドミに何を盛り付けたいですか?

食パンの形に敢えて食パンを盛り付けて遊び心出しても良し。

ケーキプとアイスクリームを盛り付けてデザートを楽しんでも良し。


アイディア次第でいろいろ楽しめそうです。


私が今回チャレンジしてみたのは、朝の定番、焼き鮭と卵焼き。

フチのアメ色、盛り面の淡いクリーム色は少し渋い雰囲気もあるので、

和食にも合うかも!と思ったのですが、盛り付けてみてやっぱりぴったりでした!

色も合うのですが、平らな盛り面が広く自由に使えるので、3点盛にしたり、俵盛りにして少し変化をつけたり、というような

和食に求める繊細な盛り付けの表現が可能な器だなと思いました。

普段はしませんが、お祝いごとの時に、一人分のチラシ寿司を盛り付けても可愛いだとうななあ、と思っています。


でも、まだまだ使いこなせた感じがしていません。

もっとこのパンドミの魅力を生かすことができるように、研究していきたいと思います。


パンドミの商品ページはこちら

「anan」にMealsが載りました!-2018.05.17 Thu

5月16日(水)に発売した「anan」に

東京の直営店Mealsのことを掲載して頂きました!


Mealsの一汁三菜の魅力を

素敵な写真と文章と共に紹介して頂いています。

思わずお腹がすいてしまうような・・・。


ぜひみなさんコンビニ書店にて、お手に取ってみてくださいね。


水玉-2018.05.17 Thu

日本人がほぼ毎日のように使う器といえば、やっぱりお茶碗。

炊き立てのほっかほか白米を目にして、

喜ばない人はいない!と思うくらい日本人にとっては欠かせない主食。

そんな主食だからこそ、お気に入りのお茶碗を使いたいものですね。

かくいう私もマルミツポテリに入社して、まず買ったのはお茶碗でした。

マルミツポテリには、ありとあらゆるお茶碗がありますが

今日は長年人気の高い“水玉シリーズの飯碗をご紹介します。

 

1つずつ手描きされた、ちょっといびつで大きい水玉模様。

あえて、陶器素材で、渋さのある色味と組み合わせているところが

可愛らしすぎないのと、年代問わず愛されているんだなぁと思います。


特に表情の豊かなサビ色は、1つの器でも場所によって表情がさまざま!

どうしてここまで表情が違うのか、企画(は)さんに聞いてみました。

〇心地いい手触り、表情を豊かにする釉薬の組み合わせ

器の側面を見てみると、場所によって白いムラが現れていたり、

サビ色の中でも濃淡があって面白いくらい1つの器で表情が違います。

これは、細かい粒が多く含まれた釉薬がかかっているため、

表情に変化を作り出すことができるんだそう。

水玉シリーズの特徴といえば、ざらっとした手触り。

この独特な手触りを作り出しているのは、表面にかけられた半透明の釉薬によるもの。

細かい粒の入った半透明の釉薬が全面にかけられているので、ごはんが引っ付きにくいという嬉しいポイントも!

先日、友人が入籍したのでお祝いに水玉飯碗をペアでプレゼントしました。

どちらかというと料理は苦手なタイプの彼女でしたが、

「可愛い食器だから、今日は炊き込みごはんを炊いてみた!」と嬉しそうに写真つきで報告してくれて、

水玉選んでよかった~という嬉しい気持ちと、

料理をつくろう!って思わせる器のチカラってすごいな~としみじみしちゃいました。

さっそく片方を割って、1ヶ月も経たずに同じものを購入してたのには笑っちゃったけど

これからも使い続けようと思ってくれて、そんな気持ちがうれしかったです。

大小のお茶碗に加えて、ころんと丸みのあるお湯呑もあります。

毎日の食卓に欠かせないお茶碗や湯呑を

愛らしい水玉模様に変えて、美味しいごはんの時間を楽しんでみませんか? 

詳しくはこちら>>


スティルローズ -2018.05.14 Mon

新緑が綺麗な季節になりましたね。
先日ハイキングに行った時、
道ばたに綺麗な花が沢山咲いていてふとスタジオエムの器を思い浮かべました。

エムの商品の中にもきれいな花が咲いた商品があるんです!
今回は満開の花をいつでも食卓で楽しめるプレートのご紹介をしたいと思います。





その名も
「スティルローズ」

おしとやかな薔薇、という名前の通り
淡いブルーで盛り面全体に描かれた上品な薔薇が印象的です。





ティータイムを楽しむために使ってほしい、
という思いで企画されたスティルローズなのでケーキがちょうど良く収まります。

真ん中だけに模様があると、ケーキをのせた時に見えなくなりますが
スティルローズは真ん中の薔薇を取り囲むように少し小さな薔薇が配置されているので
器の絵柄もケーキもとても美しく見えます。
何よりも、華やかなのが良いですよね。



薔薇の絵柄



そんな美しい絵柄のプレートをよくみてみると
一枚一枚の花びらや葉っぱの葉脈の細部までしっかり表現されています。





どのように表現しているのか、気になりませんか?

これは銅版という技法を使っています。
絵柄が彫られている銅版を使って、版画のように和紙に絵柄をうつしていきます。
その和紙を職人さんが一枚ずつ手作業で器に貼り付けています。




こんなふうに向こう側がうっすら見える程薄い和紙を使っています。
貼るときの水分量の微妙な違いで、絵柄ににじみやかすれ、ズレが生じたりします。
とても繊細な技法を使っているんです!

ちなみに素地は半磁器という素材を使っていて、
磁土と陶土が混ざっているのでやわらかいアイボリー色をしています。
そのため優しい雰囲気で、薔薇の青色がパキッと主張することなく素地と馴染むので、
他の食器とも組み合わせやすいです。



軽食やおやつの時間に使う事が多いケーキプレートですが、
ちょっとしたおかずも盛りつけられますよ。




洋食の方が合うかなと思いつつ、ささみの梅紫蘇巻きを盛りつけてみると
品良くなりました!
お皿の縁がかちっとせず、やわらかく波打っているので優しい印象になり、
影までかわいいんです!

朝食やお子様のメインプレートに良さそうです。
スープカップや丸いオーブン皿をスティルローズに置いても華やかになります。




だんだん暑さを感じるようになってきましたが、
涼やかな青い薔薇はこれからの季節にもぴったりだな、と思いました。

食卓でもお花を楽しみたい方、
絵柄の食器は気になるけれど派手なものはちょっと…という方、
一枚で華やかになる食器を探していた!という方にぴったりだと思います。

これから梅雨の時期になりますが、
お部屋の中で楽しいティータイムを過ごしてみてはいかがでしょうか。

気になった方はこちら▶


チュチュ-2018.05.10 Thu

みなさんは毎日使う器はありますか?

毎日使いたくなるものって、シンプルでいろんな料理、シーンに合うもの。

だけど、ただシンプルなだけでなく表情があって飽きのこないものだと思います。

今回紹介するのはそんな器、「チュチュ」。


チュチュはスタジオ エムの中でもずっと人気なシリーズです。

名前の由来はバレエの衣装であるチュチュのこと。

こうして見てみると、たしかにバレリーナが踊っている様子・・・にも見えたり。

そんなレリーフが少し可愛らしさも出してくれます。


チュチュは同じく人気シリーズのグリーズ、ムニュ等と同じ窯屋さんが生産しており、

粉引といって、基本の生地に白化粧土をかけているのが特徴的な器です。

白化粧をかけることで、ぽってりとした雰囲気になり陶器の暖かみがより伝わるんです。

そしてこんな風に焦げ感に差があるのも1つの特徴であり、魅力ポイント。

自然の環境の変化によって、焼き上がりも変化します。

焦げているものが好きな方、焦げてなくて真っ白なものが好きな方、本当に人によって好みが違います。

マルミツ社員の中でも粉引商品の好みは人それぞれなんですよ。

そんな自然を感じるチュチュは、料理はもちろん映えますし、

焦げ感、粉引の濃淡によって1つ1つ表情が違い、本当に豊かなんです!

これが、生活に馴染んで毎日使いたくなる大きな要素ではないかな、と私は思います・・・。


チュチュは、陶器の中では丈夫で用途の幅が広いのも嬉しいポイント。

それは、長い時間高温で焼きしめているから、水分の吸収が少ないんです。

なので、電子レンジはもちろん、オーブンもOK!

料理の幅が広がるのは嬉しいですよね。


白とベージュの2カラー、3サイズ展開のチュチュ。

ぜひご家庭に取り入れて、ホッとするような暖かい食卓をつくりませんか?

詳しくはコチラ▶

明日より、新宿伊勢丹での催事が始まります!-2018.05.08 Tue

明日から、マルミツポテリ初の新宿伊勢丹での催事が始まります!

ぜひこの機会にお越しいただけますことを、心よりお待ちしております。

期間:2018/5/9WED-5/29TUE

場所:伊勢丹新宿本店 本館5Fリビング/洋食器

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1 本館5Fリビング/洋食器

営業時間:10:30-20:00


*写真は別で行った催事のものです


スタッフが皆様の器選びをお手伝い致します。

お気に入りの器を見つけに、ぜひ遊びに来てくださいね♪

内外十草 鉄鉢-2018.05.07 Mon

最近は朝はもっぱらグラノーラかトーストの多い私。

ただ日本人としてご飯に味噌汁、副菜など朝から一汁三菜を和食器で食べるのも良いなあと思ったりもします。

ところで、私には見るだけで和食を食べたくなるスタジオエムの器 があります。

 

その器はこちら。

 

内外十草 鉄鉢

 

 

この器に出会ったのは私が入社してから間もない頃。

初めて家族一緒に直営店のクーヴェール・ア・ラ・メゾンに行ったとき、父が買った器がこの内外十草の鉄鉢でした。

 

そのとき洋食器ばかり好きだった私の目には「なんだか大人な器」という印象だったこの器。

ですが、最近和の料理が食卓にあがる機会も少しづつ増えて、じわじわとその良さがなんとなくわかるようになってきました。

 

そんな魅力を少しづつ知り始めた「内外十草」。

この器の魅力って何なのか?改めて考えてみました。

 

私が思う内外十草の魅力① 「和食に合う十草模様」

 

 

私はまずこの柄を見ただけで”の雰囲気を感じてしまいます。

縦に手書きで描かれた藍色の模様。これを十草模様と呼びます。

 

十草模様は、縦縞の模様で、日本で古くから親しまれてきた模様の一つです。

植物のトクサの真っすぐにのびる姿を図案化した定番の柄で、地域や窯元によって線の太さや色などが様々なんですね。

 

中でもスタジオエムの十草模様は、間隔をあけて藍色一色で描くことで、あまり強く主張せず、料理を引き立たせてくれる脇役のようなデザインになっています。

日本ならではの伝統技法を器に取り入れることで和の料理を食べる時間も少し楽しく感じられます。

 

またこの模様、外側だけでなく、内側も同じ間隔で描くのは大変技術がいるそう。

まさに職人のなせる業ですね。

 

 

私が思う内外十草の魅力② 和食になじむ素材

 

 

内外十草の表面をよく見てみてください。地の色が真っ白でないことがわかります。

内外十草は少し黄色味がかった陶器の土でできています。

真っ白の磁器にせず、あえて陶器の土を使うことで、土そのものの色合いがやさしい印象になりますね。

 

また土ならではの少しいびつな形や、表面にあらわれる鉄粉と呼ばれる黒い点、そして御本手とよばれるうっすらピンクがかった斑点模様が出るのも陶器の土特有の表情なんです。

御本手なども日本特有の土にみられるもの。昔から日本の茶道の世界では器にあらわれる一つ一つの表情をその器の個性ととらえ、お茶の席ではお話のタネにして楽しんだとも言われています。

 

陶器の器は昔から和食を盛る器として使われ、そして食事を楽しむ器として日本では親しまれてきたんだなあと思うと、なんだか感慨深いものを感じます。

 

 

私が思う内外十草の魅力③ 料理を盛りやすい形

 

 

 

最後は料理に使いやすい形。

初めはあまり気づきませんでしたが、副菜の料理を盛り付けるようになってだんだんとその使いやすさを感じるようになりました。

 

和え物など副菜を盛るときには小鉢を使うことが多いんですが、この鉄鉢は小鉢よりやや広めの盛り面と、丸みのある浅めの立ち上がり。

このバランスが余白をつくってくれることで、料理がなんだか品良く見えるんです。

 

ちょっと余裕のある盛り付けに。

普段洋食が多いからか、たまに一汁三菜のご飯のときには盛り付けにも気を使って和の食卓を楽しみたい!

この器を見ると、ふとそんな気持ちにさせてくれます。

今では和食を食べるなら"内外十草"がいいな…なんて思い浮かべるようになっていたり。

親子の遺伝子は侮れないですね。。


みなさんも和食にオススメな器として内外十草を考えてみてはいかがでしょうか?

内外十草 鉄鉢―ジ

ガティプレート-2018.05.01 Tue

今日はスタジオエムといったら、なド定番アイテムをご紹介します。

ガティプレートは私がスタジエオムに出会うきっかけとなった器で、思い入れがあるプレート。

20年くらい販売されているロングセラーアイテムです。

そんなガティの魅力を改めて語ります!

 

 

~デザインへのこだわり~

ガティの特徴といったら、この装飾。

フチに施された細かなプチプチとした凹凸が、デコレーションされたお菓子のような可愛らしさを作り出しています。

器自体がケーキのような、チョコレートのような感じがして、見ていて「おいしそう....」思ってしまいます。

ガティは見るたびに奥深い器だな~と感じます。

私が好きな器のポイントは、ここ。

底からフチにかけて緩い立ち上がりがあるんですけど

意外にも高低差があり、大体1センチくらい立ち上がっているんです。

この立ち上がりがあることで、お皿を持つときに指にひっかかり、持ち上げやすい。

器を持ったときに安心感があるように思います。

また、それによって器に陰影が生まれ、立体感が出ます。

装飾だけで器の表情を表現せず、器の立体感や陰影による器の見え方にもこだわりのある器だと思います。

シンプルな雰囲気ながらも、品や美しさを感じるのは、こうした細部に追及のあるデザインだからだと思います。

ちなみに、 ガティプレートの裏印はこんな感じ。

お花が描かれている...と思いきや、よく見るとアスタリスク(*)です。

ガティプレートが作られた年は、メール等の文章に*をつけるのがちょっと流行ったそう。 

そんな懐かしき時代背景が伺えるデザインです...

 

 

ガティプレートはプレゼントにも人気な器。私もよく贈り物に選びます。

ケーキをひとつ載せても可愛いし、朝食のパンプレートにしても使いやすいサイズ感。

プレゼントすると喜んでくれます。「ケーキを買うのが楽しみになった!」と言ってもらえたのは嬉しかったです。

 

そしてちょっぴりアクセントになる八角形は、使ってみると何だかいつもより少し特別な感じがします。

カクカクしすぎない柔らかい八角形なので、他の丸い器と馴染んで普段使いしやすい印象もあります。

私にとって、優しさと特別感を併せ持った、日常にスパイスを与えてくれる器です。

ガティを使って食べるケーキの幸せな時間をぜひ実感してもらいたいです。

 

色の種類も豊富です。

定番の白、アメ、グリーン、クリームに加え、4年前にスタジオエムの25周年を記念して

ルリとピンクも登場しました。それに加え、ウェブストア限定カラーや

最近はWEDDING GIFT 限定のクレーマも。

どの色で組み合わせても相性が良いので、色選びもぜひ楽しんでほしいです!

プレゼントと言ったら母の日も近いですね。

私は母にガティプレートをプレゼントしました。家族でケーキを食べる時間はいつもガティプレートです。

そんな思い入れのあるガティのご紹介でした。

ガティプレートの商品ページはこちら

web限定色はこちら

WEDDING GIFT 限定はこちら 

 

【社員食堂】解禁直前夏カレー!-2018.04.27 Fri

最近夏のように暑い日が増えてきましたよね。

夏になればやっぱりカレー!


マルミツでは今日夏カレー解禁日に向けての社員食堂がありました。


盛りつけをしてくれたのは、この春入社したばかりの新人さん。


前日から社長と一緒にカレーの仕込みです。

少し緊張しながらも、初めての社食準備で楽しそうな雰囲気でした。


今回の社員食堂のコンテンツは5月2日(水)にUP予定です!

使ったカレー皿や夏カレーのレシピを公開しますので

みなさんぜひチェックしてくださいね。