BLOG

2018年04月

【社員食堂】解禁直前夏カレー!-2018.04.27 Fri

最近夏のように暑い日が増えてきましたよね。

夏になればやっぱりカレー!


マルミツでは今日夏カレー解禁日に向けての社員食堂がありました。


盛りつけをしてくれたのは、この春入社したばかりの新人さん。


前日から社長と一緒にカレーの仕込みです。

少し緊張しながらも、初めての社食準備で楽しそうな雰囲気でした。


今回の社員食堂のコンテンツは5月2日(水)にUP予定です!

使ったカレー皿や夏カレーのレシピを公開しますので

みなさんぜひチェックしてくださいね。


マラン-2018.04.26 Thu

4月といえど、夏のように気温が高い日が増えてきました。

まだまだ夏は先ですが、今日は夏気分を先取りできるアイテムのご紹介です。


 

 

Marin  –マラン–

仏語で“海”を意味します。

 

お茶碗・丼・小鉢・深皿・片口の豊富なラインナップで、

素麺やカレーなど、食欲がなくなる季節でも

食べたくなるお料理に似合う器たちです。


 

 

少し荒めの土を使用し、ごつごつとした素朴な質感が際立っています。

ぽってりとした厚みがあるので、食卓での存在感もあり、

普段使いの器として安心感があります。

 

そんなマランで気になっていたことがありまして、、

このシリーズ、“ライン”と“錆(さび)かいらぎ”の二色あるんですが、

なんでこの2色になったんだろう?とずっと疑問でした。


 

確かに青のラインは、海をイメージした色使いだと思いますが、かたや渋さのある表情豊かなグレー。

同じ形状でここまで雰囲気が違うものって珍しいなぁと思い、

企画(は)さんに聞いてみました。


 

「滲んだラインこそ、味があっていい」

 

発色の良い藍色と陶器土の優しい生地色とのコントラストが綺麗なライン。

よく見ると上部の太い線は、じわっと滲んでいます。

生地に藍色のラインを描いた後に、上から滲みが出る釉薬をかけることで、

描いたラインが引っ張られ、ぼかしています。

 

この滲みこそ、企画(は)さんのこだわり。

器から感じられるおおらかな印象や味わいは、このラインが作り出しているのかもしれません。


よく見ると、少し青みがかった半透明の釉薬がかけられています。

全体的にブルーベースになり、陶器でも涼しげな印象で夏の食卓に合うんだと思います。

 


  

「錆かいらぎの表情を生かしたい」


一方、錆かいらぎは、

なんといっても、鮫肌のような表面が特徴的。

実は安土桃山時代から続く、伝統技法のひとつなんだとか。

鉄分を多く含む赤荒土を使用していて、黒点がぽつぽつと、

鉄粉の表情も多く表れていて素朴さも感じられます。

そんな伝統技法を生かしたい、との企画チームの意見で決まったそうです。

 

化粧土のかかり方で、ものすごく細かく縮れが現れていたり、

グレーの中にも濃淡が様々に出ているので個性豊かで1点もの好きにはたまらないアイテム。

この独特な表情が渋くもあり、和洋問わず料理をスタイリッシュに見せてくれます。

 

 

そして、個人的に好きなアイテムが深皿。

 


このおおらかな丸い形状とほどよい深さが、普段使いにぴったり。

今は、カレーやサラダにと使っていますが

もう少し気温が上がったら、冷やし中華や冷麺にと夏ならではのメニューも楽しもうと考えています。

 

詳細はこちら>>

第13回 東京蚤の市 出店します!-2018.04.23 Mon

今年も東京蚤の市の出店が決まりました!


第13回 東京蚤の市

日時:2018年5月26日(土)、27日(日)

場所:東京オーヴァル京王閣

詳しくはこちら▶


スタジオ エムのブースにはいつもたくさんの人が来てくださり、

お買い物を楽しまれている様子を見ると本当に嬉しく思います。

今回もみなさんに楽しんで頂ける様、たくさんの商品を持っていきますので

ぜひみなさん遊びに来てくださいね!


実際にあの商品が見てみたい・・・

というリクエストも受付中なので、ぜひお気軽にお問合せください!

リクエストはこちら

八寸-2018.04.23 Mon

ゴールデンウィークまであとわずかですね!
各地でたくさんイベントがあって楽しみですよね。
みなさんはどのように過ごされますか。


お家で過ごす方も、お出かけする方も様々かと思います。
今回は一人でゆっくり食べるごはんにも、大勢で食事する時にも重宝する食器をご紹介します!



名前は「八寸(はっすん)」
英語やフランス語の名前が多い中、漢字で響きもどしっとしているので力強い印象を受ける方もいるのではないでしょうか。
名前が持つ雰囲気のとおり、実際の佇まいもどんっとしていてかっこいいです。
厚みがしっかりある26cmの大皿で、
初めて手にしたときは、ずっしりしてる!と驚いたのを覚えています。



大きいお皿だからこその工夫が手に取ってみると発見できますよ。



まずはお皿の縁のところにあるくぼみ。

影からもわかるように、お皿の縁の裏にくるっと一周なめらかにくぼみがあります。
とにかく手がかかりやすいので、片手で持った時にもすっと持ち上がるんです!!




落としそう…と不安を持ちながら毎日食器を使うのって疲れてしまいます。
大きい食器になるほど特にそう思います。

お気に入りの器だからこそ安心して使いたいですよね。
八寸は縁にしっかり指がかかる事で力が入れやすくなっています。
お料理が盛りつけてある状態でも安定して持ち運べます。



八寸は平らな皿ですが、指が入るスペースは充分確保できるので
机から持ち上げるときに指を皿の下に滑り込ませる事に苦労する、なんてこともありません。






もうひとつは縁の厚み。
縁に面を出すことで盛り面との境界線がはっきりし、盛り面の大らかで滑らかな曲線が強調されています。

面があることで器全体も締まって見えて、和食器ならではの品の良さが感じられます!
日常だけでなく、お正月やお祝いの席にもぴったりですよ。



薄作りのプレートと比べると八寸の器自体が重いので、
指が引っかかりやすいだけでなく掴みやすいというのも嬉しいポイント。
親指と人差し指でぎゅっと掴めます。






八寸はトーストにサラダ、卵料理を一緒に盛りつけたり、
おにぎりに夜ごはんのおかずを綺麗に盛り付けるだけでもワンプレートの朝ごはんが出来上がります。

休日など時間があるときにはガレットやワッフルも良いですし、
夜ごはんにはメインプレートとしても使えます。
26cmなので家族分並べてもそれほど場所を取りません。

これからの季節は盛り皿として
そうめんをくるくると一口ずつ盛りつけてテーブルの中央に置いても良いですね。
私は夕食に生春巻きを八寸(黒)に盛りつけてみましたが、並べただけでかっこ良かったです。
シンプルな形ですが厚みのある縁が効いていました。

一人の時にも大勢で食事するときにも使えるサイズ感っていいなと最近よく思います。
食器棚のスペースは限られているので様々なシーンに対応できる頼りになる1枚があると嬉しいです。




色は3色展開。
黒は存在感があり、黄地は素朴でやわらかい雰囲気、白は品良くやさしい感じがします。
自分が好きな色を選ぶのもいいですし、どんな雰囲気の食卓にしたいかで選ぶのも楽しいですね。



一人のときにも、みんなで集まるときにも存在感のある八寸。
気になった方はこちら▶





バトー-2018.04.19 Thu

今回お話する器は、

カラフルな色が目をひき、これからの季節にぴったりな雰囲気の「バトー」です。


バトーとは、フランス語で「船」という意味。

確かに、いくつもの船が海を渡っているような・・・

裏のロゴを見てみると、「Bateau」が波にプカプカと浮いていて可愛らしいですよね。


このオーバルの形で深さがある器ってなかなか珍しいように思います。

テーブルの雰囲気もがらっと変わり、スマートな形なので

いくつか置いても場所をとらずスッキリみせることができますよ!

丸い器ばかり持っているという方は、新しく食卓に入れてみてはどうですか?

常備菜などを冷蔵庫で保存しておく時や食器棚にも、

スリムな形は場所をとらず収納しやすいのも嬉しいところですよね。


どんなものを盛り付けたらいいんだろう?と思われる方もいらっしゃると思います。

ですが、バトーは容量も見た目以上にあったり盛り付けもしやすいんですよ!

Sサイズには野菜やフルーツ、副菜などにぴったり。

Lサイズは容量も大きいので、こんな風に煮込み料理の汁気のあるものやカレーなどにおすすめです。

そしてレンジ・オーブンOKなので夏だけでなく、

もちろん冬にもグラタン皿として活躍してくれます!


色はビビットな5色展開。

これからの季節に元気が出るような色は、夏野菜などにもよく合いますよね。

ご家族で色違いで揃えたり、2サイズをお好みの色で組み合わせるのもおすすめです。


新しい器がほしいけど、食卓に少し変化を出したい方や

カラフルな食器が好きな方はぜひ「バトー」をチェックしてみて下さいね!

詳しくはこちら▶

わたしが好きなうつわづかい-2018.04.18 Wed

マルミツWEB STOREにはいろいろなコンテンツがあり、

日々更新していますが、最近また新しいコンテンツができました!


わたしが好きなうつわづかい

好みもタイプも違うマルミツスタッフ3人が

テーマの器を使って自由に料理やシーンから考えてコーディネートします。

それぞれのキャラクターや、好きなタイプも分かってきて

見ていくにつれて楽しくなるコンテンツです!

自分の好きなタイプや真似したくなるコーディネートを見つけてみて下さいね。


毎週火曜日更新で、昨日第2回の更新がありました。

今回はパルタジェというスープカップをテーマとしたコーディネートになってますよ!

ぜひみなさんチェックしてみて下さいね。

▶こちら

クミンボールL-2018.04.16 Mon

みなさん、サラダボウルはお持ちですか?

サラダボウルとは家族分のサラダを盛れる大きめのサイズの器のことです。

サラダを盛り付ける時にいつも私が考えるのは、「もうちょっと可愛らしくサラダを盛り付けられたらなあ」ということ。


今日はそういった悩みをかなえてくれるサラダボウルのご紹介です。

 

 

クミンボールL 


まずはその形から。

ポイント① サラダを美しく見せるカタチ

 

この真っ直ぐに立ち上がった形。

 

こういう真っ直ぐな立ち上がりの事をすり鉢状といいます。

このような形になっていると、どんなメリットがあるのでしょう?

 

それは、丸みのあるボール形状のサラダボウルと比べると、盛るときに「お料理が中央に集まりやすくなる」んですね。

 

そうすることで、意識しなくても自然と料理に高さが生まれ、盛り映えするカタチになるんです。

サラダって盛り付けるとき、盛り面の底が平らな器や丸い器だと高さやボリューム感を出すのって難しいんですよね。

どうしてもぺたんとして平面的になりがち。

特に葉野菜など薄い形状で形が変わってしまいやすいものでもボリューム感を出せるのは、クミンのような形だからこそできることなんですよ。

 

盛りつけが苦手な方でも、あまり意識せず盛ってもサラダを見栄えよく見せられる、これってとっても魅力的ですよね。


私もサラダの盛り付けはいつも苦労していますが、

クミンを使うと、なんだかサラダをつくる時間が楽しくなるような気がします。

 

 

そして、もう一つの魅力。それはクミンの色合いです。

 ポイント② サラダをやさしく引き立てる色

サラダボウルというと、白い器を持っている方が多いのではないでしょうか。

それはきっとサラダには様々な色の野菜が入っているので、それぞれの色を引き立たせる色というと、結局シンプルな白が一番使入やすいですよね。。


ただ、クミンの白色(クレーム)を見てみてください。

単色の白ではなく、黄色い色合いも混ざっていますよね。

これが先ほどポイントで言っていた"やさしく"という所です。


皆さんもなじみのある白い器というと、磁器製の白く透き通った、上品な白を思い浮かべる方も多いと思います。

ただ、クミンの白はサラダをもっとナチュラルに家庭的に見せてくれます。



その秘密はクミンの素材にあります。

クミンって触ってみると、表面が滑らかなことから磁器や半磁器の素材と間違えそうになりますが、実は陶器なんです。


肉眼ではわかりずらいですが、陶器の土は磁器土に比べ、土の目が粗く、水分をよく吸いやすいんですね。

これにより、生産過程で釉薬をかけるときに釉ムラが出やすく、それが豊かな表情となってあらわれるんです。

 

特にクミンの白であるクレームは刷毛で塗っているため、渦を巻くようにしましまの模様にムラができています。

黄色っぽい土本来の色がところどころ透けて見えていますね。

このムラのある表情こそが、家庭の普段の食卓により馴染みやすくしてくれているんです。


また、クミンには全部で他にも4色のカラー展開があります。使いやすい白はもう持ってるよという方は他の色合いにもチャレンジしてみてくださいね。


グラッセ

クミンの中でもっとも色のムラ感が大きく出るグラッセ。サラダやソースの"白色"ととても相性が良いです。


ショコラ

一見暗そうに見えるショコラ。実はどんな色も映えさせてくれる名脇役です。


ターメリック

また陶器土ならではのやさしく落ち着いたイエローは、黒オリーブにチーズドレッシングをかけて、南仏風に

ニース風サラダなどオススメです。


オリーブ

やさしい緑色の濃淡が美しいオリーブ。意外にもサラダのグリーンともよく合うんです。


これから色々な旬の野菜が採れるようになる季節。

一足先に、サラダボウルを考えてみてはいかがですか?

クミンボールページ

サラダボウルページ

フォレ-2018.04.12 Thu

スーパーに行くと、春野菜がずらりと並ぶようになりましたね。

ホワイトアスパラガスを見ると何だか嬉しくなります。

今日おすすめしたいフォレは春の季節に使いたくなる器。

アスパラのリゾットやポタージュを盛り付ければ季節のとっておきの一品になりますよ。

 

 

〇品のある色合い

まずフォレを作る時に大切にしたのが「品」を作り出す事。

その風合いを作り出す為、選ばれたのが、このマットで淡い色合いの釉薬。

渋さのあるミント、ベージュ、色の発色が良いレモン、落ち着いた白、どの色にも魅力があり色選びに迷ってしまいます。

大人っぽく綺麗な印象はこの釉薬から作り出されています。

 

〇盛り映えする十角形のリム

リムの形は実際のフランスアンティークの器からインスピレーションを受けデザインされました。

その為、古めかしさ、懐かしさ、素朴さが感じられます。

 

私の個人的なお気に入りポイントは、この器には「角になっている部分が無い」ということ。

十角形のリムは角張っておらず、丸いカーブになるようにデザインされています。

どこを取っても手馴染みが良く、安心して器を手にすることができます。

そしてこの緩やかな曲線。(リムが切り替わっている部分)直角にせずなだらかに変化させた、大らかな形状。

フォレは品があることと、どこか優しさも感じられます。

それはこうした細部のデザインから伝わってくるのかなと思います。

 

そしてフォレは磁器素材。

磁器は通常、陶器のような柔らかい風合いを出すのが難しいのですが、

マットな釉薬の風合いによって柔らかい風合いや温もりが味わえる器になっています。

磁器素材で扱いもしやすく、陶器のような風合いも楽しめて、何だか嬉しい。

器使い初心者さんも扱いやすく、新生活の器としてもぴったりです。


特に私がおすすめの9”プレートは、お料理の盛り付けがしやすい器です。

リムが余白となり上品なバランスを作り出します。ポーションは程よい深さがあるのでカレー等の普段食べる料理はもちろん、

洋食屋さんの様にポタージュスープを盛り付けるのもおススメ!

 

 

その他8″プレート、6″プレートとシリーズ展開も豊富。

メイン、パン、サラダをこのシリーズで揃えてもらえるアイテム展開になっています。

同じ釉薬を使ったパルードスープカップオクトゴーヌと合わせて使ってもお洒落です!

 

 

フォレの商品ページはこちらから

ドレ-2018.04.09 Mon


ここ数年、紅茶にハマっていて

気になる茶葉を少しずつ買い集めて、

休日の朝にハーブティーを選んでみたり、

食後のデザートと一緒に、香り豊かなアールグレイを選んでみたり、

ほっと一息つく時間に紅茶を楽しんでいます。

 

ついつい、マグにティーパックをぽんっと入れてお湯を注いで、おしまい。

なんて紅茶好きには怒られるような、大雑把な方法でお茶を淹れるときもありますが、

丁寧に淹れた紅茶は味も香りも格別で、美味しい。

 

美味しい一杯を自分でも淹れられるようになりたいなーと思って、

まずは、形から入ろうとポットを選んでみました。


 

ドレは、仏語で“黄金色”という意味。

紅茶の色をイメージして名づけられたこのシリーズは、

お茶を淹れる時間を楽しむことを大切に考えられました。

 

紅茶を美味しく淹れるコツに、ポットは丸い形状がいいそう。

 


ドレポットは、ぷっくりと丸みのあるシルエット。

対流がよく、茶葉がゆっくりと浮き沈みするジャンピングもしやすく、

茶葉が開き、紅茶の香りも旨味も引き出してくれます。

 

容量はカップ2杯分の350ccなので、

2人で仲良く分け合うもよし、一人でゆっくりと味わうにもよしと程よい小ぶりなサイズです。

 

あと、実際に使ってみて気づいたのは蓋が安定していて持ちやすい!

蓋にひっかかりが付いているので、

持ち上げたときや注ぐときも、ほぼずれることがありません。

注ぎ口がきゅっと上がっているので、水きれの良さも気持ちがいいです。

 

また、このドレには紅茶を淹れるための道具として、

ティーストレーナーとホルダーがあります。

どちらもポットと同じ磁器素材なので、汚れも落としやすく

清潔感のある白さを保てるのでうれしい。

 

 

 

 

ストレーナーは1.5mm19個の穴がついていて、茶葉をしっかりと受け止めてくれます。

深さもあるのでたっぷり茶葉を使うときも安心です。

ホルダーも安定感があるので、ティーパックの時には単体で使うのにもぴったりでした。

 

多用途に使える商品が世の中には多くあるけど、

紅茶のための道具を使って、カップに注ぐ時間が、

いつもより豊かな時間にしてくれるんだなぁと使ってみて思いました。

みなさんも、ご自宅で豊かな紅茶の時間をお楽しみくださいね。


詳細はこちら>>


ノーカラージャケットフェア始まりました-2018.04.09 Mon

直営店bobineでは

本日4/9(月)〜4/15(日)の間、

ノーカラージャケットフェア」を開催しております。



暑い日も増えてきましたが、初夏にぴったりのリネンで作ったジャケットを集めました。

天然素材中もっとも涼しい繊維と言われるリネンは、高温多湿な季節に適した素材です。


季節の変わり目は気候もかわりやすく、また、少しずつ日差しも強くなるので、

脱ぎ着が簡単にできる軽い羽織りものはこの時期欠かせない一着です。


着心地がよく、機能的なリネンのジャケット。

是非お気に入りを見つけにいらしてくださいね。お待ちしております。