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レギュームマグ-2017.08.07 Mon

「レギューム」はフランス語で「野菜」という意味。

夏野菜の元気なカラーをイメージして作りました。

鮮やかな赤と緑は日々の食卓を明るくしてくれそう。

朝のコーヒータイムにも元気を貰えそうです。

 

そんなレギュームマグですが、

更にお勧めしたい使い方があるんです。 

それが、「スープカップ」としての使い方。

注目してほしいのが、レギュームマグの、この口元に向かって広がった形状。

高さを抑え、口径を広くしている為

スープを入れた時に、スプーンで中の具がすくいやすくなっています。

今の季節は冷製ポタージュがおすすめ。

マグにスープを入れて冷蔵庫で冷やし、

ひんやりとした器でスープを頂くのがとてもおいしいです。

もちろん、毎日のお味噌汁にも使っていただけます。

 

レギュームマグは、マルミツポテリの直営店でも大活躍しています。

まずは、食堂ペコリのランチから。

一汁三菜の食事をお出ししているペコリでは、レギュームマグをスープやお味噌汁のカップとして使っています。こちらはある月のランチ。

レギュームの明るい赤が食卓のアクセントになっています。

組み合わせる器の色のトーンを落とすことで、赤色がポイントになって可愛いですね。

(ペコリのランチは月替わりです。今月のランチはこちら

 

続いて、マカロニカフェ&ベーカリーで使われているのがこちら。

マカロニではカフェタイムのソフトクリームの器に、レギュームを使っています!(使っているのはマカロニオリジナルレギュームの為、非売品です)

コーヒーにチョコを入れたソースをかけ、アフォガードをお楽しみ頂けます。

このように、レギュームマグはデザートの器にしても可愛いですね!

ご家庭でもマグケーキを作ったり、プリンを作ったりと、色んなデザートを楽しめます。

(マカロニカフェ&ベーカリーのカフェタイムメニューはこちら

 

実は、レギュームマグのこの使いやすい形状を活かし、

他にも同じ形を使った別のシリーズがあります。

 

トーストマグ

毎日の朝食に使いやすいトーストプレートとマグのシリーズ。

ナチュラルな色展開なので、落ち着いた雰囲気が好きな方におすすめです。

ナショナルカラーマグ

白化粧箱入り限定のギフト用マグ。

ヨーロッパのカーレースに用いられていた各国のカラーを元に作りました。

5色展開なので、ナショナルカラーマグよりもたくさんの色から選ぶことができます。

 

そして、裏印もそれぞれ違っています。

それぞれのシリーズのテーマに合わせて、こだわってデザインしています。

*左から、レギュームマグ(グリーン)、トーストマグ(ココア)、ナショナルカラーマグ(イタリアンレッド)

 

このように、シリーズもたくさんあるんです。

私も家でレギュームマグを使っていますが、お味噌汁、コーヒー等ととても大活躍ですよ。

色んな用途に兼用できるので、ギフトに貰っても嬉しいアイテムです。

ぜひともぴったりなものを選んでみてくださいね。

レギュームマグの商品ページはこちら

マルミツポテリのウェディングギフト始まります。-2017.08.07 Mon

マルミツポテリでは、この秋、ウェディングギフトが始まります。

特別な日に、お二人にとって大切なゲストの方たちへ贈るものだから、

ウェディングギフトにふさわしい特別なラインナップをご用意しました。

1日3回ある食事の時間。その時間が楽しいものになるなら、きっと毎日は少し楽しいものになる。

大切なゲストの方たちの毎日の食事が楽しいものでありますように。

そんな想いとともに、マルミツポテリの器をお贈りください。

ただ今、ウェディングカタログの予約登録を受け付けております。

カタログが完成次第、ご登録頂きましたお客様には順次お届けさせて頂きます。

今秋以降、挙式予定のお客様はぜひご登録頂きご検討ください。

予約登録フォームはこちら

また、インスタグラムでも商品の情報を日々更新しておりますので、ご覧ください。

Instagram




ウォルドーフ-2017.08.03 Thu

早いもので8月になり、来週にはお盆が迫ってきました。

今日はそんなお盆の食卓にぴったりの、

スタジオエムで一番大きい大皿の紹介です。


☑お盆にぴったり!大容量の盛り皿

 

御親戚にお友達と人が多く集まる時期には、 

やはり大皿料理でどどんとテーブルに並べる方も多いのではないでしょうか?

このウォルドーフ、幅30cm 奥行26cm深さ4.4cmなので、

炒め物であれば、約6~8人分とたっぷり盛り付けできます。

マルミツ社員食堂でも、大活躍しています。

 

 

 

☑食卓を選ばない、シンプルなデザイン

 

シンプルな四角形状は、合わせる料理を選びません。

サラダにパスタ、炒め物ととにかく使い回しがきくので、

人数の多いご家庭では、毎日の食卓に使いたくなること間違いなしです。

 

 

 

☑パーティーシーンにも

 

広い盛り面なので、お料理もさまざまに使ってもらえます。

人が集まるこの時期だからこそ、

ちょっとしたオードブルを盛り付けるのにも活躍してくれます。

  

こんな風にちらしずしや、

 


パーティーのオードブルにも

 

 

☑食卓に馴染む、カラー展開


 

 

大皿となると、食卓を占める割合も大きいので色選びは難しいですよね。

ウォルドーフは存在感がありながらも食卓に馴染むマットな3色展開。

落ち着きのあるベージュ、ネイビー、

そして一見派手に見えるイエローは、トーンを抑えたクリーミーな色。

この3色にマットな質感を合わせることで、

テーブルで主張しすぎないため実はどれも使いやすい色なんです。 


お気に入りの色で、大皿料理も雰囲気も変えてみませんか?

詳しくはこちら>>


本日からイベントスタート!-2017.08.03 Thu

直営店 クーヴェール ア ラ メゾンでは、

本日~8/22まで、”グラン クーヴェール”を開催致します!


“グランクーヴェール”とは、、

スタジオエムのすべての商品が揃う、年に一度のイベントです。

22周年を迎える今年は“二十四節気”をテーマに、店内では季節や行事などを器で表現しつつ

見応えたっぷりな内容になっています。


また今回のイベントに合わせて、下記のようなクーヴェール限定商品もご用意していますよ!


そして期間中¥6,480以上お買い物頂いた方に、クーヴェールオリジナルエピスカップをプレゼント致します。

※プレゼントは無くなり次第終了となります。



特設ページはこちら>>


みなさまのお越しをお待ちしております!


企画通信 vol.6「新商品のカタログづくり」-2017.07.31 Mon

暑さが厳しいですが、いかがお過ごしでしょうか。


今回の企画通信はスタジオエムが発行する新商品カタログ、デプリアントづくりをご紹介。

9月と2月の年2回発行で、企画チームが自分たちで撮影、編集しています。

皆様ご覧になったことありますか?

今企画チームは次のデプリアントカタログづくりとスタジオエムの秋冬の新商品づくりが佳境に入っています。

続々できあがってくる新商品のサンプルを見ては、早く皆さんに使ってほしいなと9月が待ち遠しく思いつつ、〆切に追われながら必死にカタログを作っています。


次の2017秋冬の新作のテーマは

普段の生活、食事で使いたいうつわが盛りだくさん。

前回の新作よりも和食に使いやすいものが多めです。

新作食器の詳細はお盆明け8/17(木)からスタジオエムのブログや今日のうつわで少しずつ紹介する予定ですので、乞うご期待。


そんな新作の良さが誌面で皆様にちゃんと伝わるように、この器はどんな料理が似合うかな、どう見せたら料理がおいしそうに見えて、楽しそうな食事の風景になるかなと考えてカタログの作業を進めています。

こちらは先日の撮影の様子。

カタログのワンシーン、手作り餃子のシーンを撮影しているところです。

・・・よく見ると新しい器がいくつか写り込んでますね。

近づいて撮影したり、天井ギリギリの高いところから撮影したり、と

企画(は)がベストなアングルを探して動き回っています。


今回のカタログでこだわったのは、作り込みすぎない自然さ。

料理やレシピ、食べてるシチュエーションも、普段の生活と近くなるように意識しています。

ご家庭でもよく出る料理を盛りつけた写真がたくさんが登場するので、参考にしてみてくださいね。


あと料理も定番のものながら、ちょっとトッピングにこだわっていたり、入れる具が少し変わっていたりと、いつも作っている料理を少しだけアレンジするアイディアが隠れているのでそちらも要チェックです。

簡単でおいしい常備菜レシピなどもいくつか掲載予定ですのでぜひ試して頂きたいです!


こんな感じで進めているデプリアント。

お盆前まで写真や文章に更に修正を加えてより良いものに仕上げていきます。


デプリアント会員の皆様のお手元には9月上旬ごろまでにはお届けできる予定です。

新作の食器とデプリアントカタログ、どちらも楽しみにしていてくださいね。


ちなみにデプリアントカタログは会員登録(¥600)をして頂くと、半年に一度新しいものが出来る度に自動的にお家に届きます。

興味がある方はこちらから。

ぜひこの機会にチェックしてみてください。


企画(お)


グラニテ-2017.07.28 Fri

さあさ、だんだんと暑い日が続くようになって

この時期食べたくなる料理と言えば、、、「素麺」ですよね!

以前にも素麺の器で「メテオ」をご紹介しましたが、


夏の素麺にピッタリの器はメテオだけじゃないんです!

私の好きな素麺鉢はこちら。

グラニテ です!


【グラニテ】はフランスで「氷菓子」の意味。元々かき氷を盛る器として企画された器なんです。

淡く透明感のあるガラス質の表情がひんやりとして見えて、なんとも涼しげな気持ちになりますよ

ね。


注目したいのはその形状。深すぎず浅すぎず…、ちょうど良い立ち上りは素麺のつゆはもちろん、

氷を張った上に素麺を盛り付けても十分に受け止めてくれます。

また立ち上りのカーブが緩やかなことで、盛り付けやすくまた料理が窮屈に見えませんよね。

口径も広すぎず1人分の素麺の器としてピッタリなサイズ。シンプルに素麺だけでも品よくまとま

りますが、浅広型の形状は具材を多種類載せても食材一つ一つの顔を良く見せてくれるので料理を引き立ててくれ

ます。


またもう一つの魅力は色合い

釉薬の色ムラや土物の素朴な質感が透けて見える表情、

これらによって磁器素材にはない深みのあるやわらかい色合い仕上がっているんですね。

まさに土物ならではの魅力と言えます
またこの素朴な表情が、素麺のようにシンプルな食材にはとってもよく馴染んでくれます。


写真にちょうど写っていますが、グラニテは裏のロゴもとっても可愛いんです!

柑橘類を輪切りにしたイラストは、旬のフルーツと一緒にかき氷や料理をいただくイメージなんだそう。

ミカンやキウイ、さくらんぼなど旬のフルーツと合わせればいつもの素麺にも新鮮さが出て楽しいですよ。


カラーラインナップは5色。

白やグレーなど、お料理の色を引き立ててくれる素朴なカラーを選ぶも良し、ピンクやミント、ター

メリックで食卓に彩りも添えるも良いですよ。銘々のそうめん鉢として使えるので家族でお好みの色

を選ぶのも良いかもしれませんね。


皆さんもグラニテと一緒に今年の素麺を楽しんでみてくださいね。

シュミネ-2017.07.24 Mon

小さいけれど食卓の上を可愛く楽しくしてくれるものってたくさんありますよね。
箸置き、花瓶、小皿、コースター、、、


そんな中から今回はカスターセットをご紹介したいと思います!



シュミネという名前のカスターセット。
赤土に白釉を施すことで温かさがある調味料入れのシリーズです。
釉が薄くかかる口元などにほんのり透けて赤土が見えたりするのも優しい雰囲気になる理由の1つ。


文字は全てフランス語で表記してあります。
胡椒や醤油という文字もフランス語だとなんだか新鮮です。
蚤の市で見つけたような古めかしい雰囲気もありますね。

この凸文字は一度白い釉薬(表面のつるっとしたガラス質の部分)をかけてから文字の部分だけ
釉薬を取って、生地の赤土を見せているんです。
手間がかかりますが、一つひとつ丁寧に作られています。
まっすぐな線の中の少しの揺らぎや線の太さの違いなど、手作業のあたたかさが表れています!




テーブルの上でカスターがばらばらにならないよう、トレーもセットでデザインされています。
写真のように長皿として使って、ナッツや粉チーズを入れたカップを並べてもかわいいですよ。



たくさんの食器が並ぶ食卓でもすっきりとプチカップをまとめてくれます。




食卓に置かなかったり、トレーの上でまとめなくても、キッチンの棚に無造作に置かれているだけで絵になります。
スパイスボトルには専用のコルクが付いているので他のカスターと並べるとアクセントになります!




シュミネはおやつの時間にも活躍してくれます!
白くてやさしい雰囲気のシュミネはどんな食器ともどんな食事のシーンとも合わせやすいです。

ミルクピッチャーはパンケーキを食べる時にメープルシロップを入れたり、
摘んできた野の花を生ける小さな花瓶にもなってくれます!



食卓をより楽しくしてくれるカスターセット。
気になった方はこちらをご覧ください。

リセ-2017.07.20 Thu

みなさんお重って持ってますか?

お正月のアイテムであるお重の話だなんて季節外れ・・・

と思う方もいるかもしれませんが、そんなことはありません!

お重は一年中使えるアイテムなんですよ。


例えば作り置きしている常備菜をいれて食卓に出したり。

重ねられていて、蓋をあけてお重を広げていくと少し

ワクワク感もありますし、おもてなしの食卓の時なんかにも

上品に演出することができて喜んでいただけるかと思います。


1人1段で丼として使ったりしても、面白いですよ。


お重の中でも1番コンパクトなリセ。

大きいと詰めるのが大変だったり、持ち運びも重くなって大変になってしまいますが

1辺が約11cmと小さめで軽く、おせちも綺麗にかわいらしく詰めることができます。

角が丸まっていたり、全体的になめらかな質感なので優しく可愛らしい印象です。


色は2色展開。

2段にしたり3段にしたり、ぜひお重をお正月だけでなく

普段も取り入れて、ちょっと特別な食卓を作ってみてはどうですか?


リセはこちらから▶

ホーローミルクパン-2017.07.18 Tue

陶磁器を中心に器を作っているスタジオ エムですが、

ホーロー製品も作っています。

中でもスタジオ エムの「ミルクパン」は、とにかく日々活躍してくれて、お気に入りアイテムのひとつ。

その魅力をお伝えしていきます。

 

まず、一般的なホーローの魅力はどんなものでしょうか?

IH、直火、オーブンに使える。

・食材の匂いが移りにくい(保存容器としてもおすすめ)

・酸に強い(煮物料理、ジャム作りにおすすめ)

・軽い

 

毎日のお料理に、調理器具として使うことで利点が多い素材です。

 

そして、スタジオ エムのホーローは国産。

それぞれのアイテムは厚みがあり、強度もしっかりとしています。

長年使って頂ける、安心さが感じられます。

 

ホーロー商品は全ておすすめなのですが、

ミルクパンは私個人的に日々使っている為、愛着が湧いています。

 

ミルクパンの魅力① 小ぶりなサイズ感が使いやすい

1人暮らしのお味噌汁作り、スープ作り

サッと野菜を茹でたいとき

茹で卵を作るとき

調理中にちょこっとお鍋を使いたい時ってありますよね。

小さ目なサイズ感はあると本当に便利で、気が付いたら使っています。

取手の先に穴が開いているので、フックに引っかけて壁にかけられるのも便利。

キッチンでの見た目も可愛いです。

そして、ホーロー素材なので、お湯が沸くのも早いです。


ミルクパンの魅力② 片口付き

 

左右についているこの片口。

片口があることで、温めたお湯を流しやすく、

私はミルクティーやココアを作ったら、そのままマグに注いで使っています。

*片口のキレには個体差があります。

 

 

ミルクパンの魅力③ 選ぶのに迷う4色展開

シンプルでお料理の色が映える白、

茶色はミルクを温めたり、スープを作るときに色が映えて見えやすい。

ブラウンラインとサックスラインは、少し懐かしい雰囲気のレトロな配色。

色によっても少しずつ雰囲気が変わります。

選ぶのにも迷ってしまいますね。

 

 

ミルクパンの魅力④ ギフトにもおすすめ

実は贈り物にも人気なミルクパン。

こうした気の利いたキッチンツールは、

新築ギフト、ご結婚祝い等に贈ると喜ばれますよ。

 

 

使ってみると、離せなくなるくらい便利な、スタジオ エムの「ホーローミルクパン」。

ぜひともキッチンでお試しください!


▶ホーローミルクパンのご紹介はこちら

フリシティ ブラック-2017.07.13 Thu

「フリシティ ブラック」

 

突然ですが、この2本のスプーンを見てください。

 

 


一見すると色も質感も少し違いそうなスプーンですが、実は同じものなんです。

左が新品、そして右は何年も使い続けたもの。

 

 

マルミツポテリではお馴染みのフリシティシリーズです。

 

全国の飲食店様での使用率が高いのも納得の使い心地のよさと、


なによりこの色と質感がこだわりのカトラリーです。

 

新品は光沢のないマットな質感の黒色なんですが、

 

長く使い続けることで、ここまで雰囲気が変わるんです。

 

まるでヴィンテージのような雰囲気に変わっていくのが、かっこいいんです。

 

 

 

その秘密はというと、“酸化被膜”がポイント。

 

この黒色は実は塗装ではなくて、酸化被膜の厚みで黒色に見せています。

 

そしてショットブラスト加工といい、カトラリーの表面に細かいガラス玉を吹き付け研磨することで、

 

細かいキズを付け、光の反射を無くしマットな質感に加工しています。

 

 

 

そして、何度も使用し、スポンジでこすり洗いなどを繰り返すことで

 

徐々に表面がなめらかになり、少しずつ光沢感が出て、鈍いグレー色になっていきます。

 

 

さりげないロゴが入っているのもかわいらしいポイントなんです。

 

この独特な質感と色味は、器との相性もよく

シックな雰囲気にも、カジュアルな食卓にもばっちりなんです。


 

普段の食事からたくさん使っていただきたいとの思いもあり、

メインからデザート、そしてバターナイフまでと展開も多く 

その数はなんと9種類!

 

 


またこの質感の特徴から一つ、使用上のポイントを紹介します。

洗い終わった後に水滴がついたまま乾かしてしまうと....


このように油染みのようにみえてしまいます。

表面の細かな凹の部分に溜まった水がそのまま水跡として残ってしまうので、

使い終わったら布巾で拭くと、綺麗に永く使えますのでおすすめです。


使い続けることで変化していくカトラリー、

 みなさんも自分だけのフリシティを楽しんでみてくださいね。


フリシティはこちら>>

 

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