かわいいコーディネートが好きなフランス出身ガール。フランスの料理や文化、思い出も一緒に器と合わせて紹介していく。

大人っぽくて上品な雰囲気が好き。ちょっと特別で憧れるようなかっこいい器の組み合わせをみせていく。

家でもよく料理をするほどエスニック料理が好き。旅行した国の料理やお店の雰囲気を思い出しながら器を合わせていく。

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営業

Camille Sogno

ニュージーランドの伝統的デザート、パブロバを作る。泡立てたメレンゲをオーブンにいれてふんわり焼き、生クリームと果物をトッピングしたもの。透明感ある白のプレートにパブロバを盛り付ける。アレグロに取り分けて、オレンジ、グレープフルーツ、ライムのスライスをトッピング。クリーマーに入った生クリーム、花の小皿に用意したチョコレートとミントを最後にかけていただく。飾りもつけて小さなパーティ。

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販売スタッフ

Kanako Sahara

浅めの土鍋で作った里芋のブルーチーズのリゾットを、アレグロに取り分けていただく。アレグロのラズベリーに白がよく映えて、より大人な雰囲気がでる。リムのドットの装飾が上品なプレートには、アボカドの春巻きを盛り付けてレモンを添える。具の透き通った春巻きと、うっすら黒土の透き通るプレートの重なりが面白い。味だけでなく、見た目も楽しい料理をワインと一緒にいただく。

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企画・デザイナー

Yuko Hayashi

すっかり秋になり、そんな夜長に楽しむスイーツ。熟した果実を思わすような、深みのあるラズベリー色のアレグロにはココナッツミルクの白玉を。高台皿には中国菓子の月餅を盛り、明るい夜空を思わすようなインディゴブルーの小皿に取り置く。紫と青の組み合わせは新鮮で、奥深い色味につい魅了される。手作りのあたたかみが伝わる煎茶に緑茶をいれて、友達とのおしゃべりを楽しむ秋の時間。