かわいいコーディネートが好きなフランス出身ガール。フランスの料理や文化、思い出も一緒に器と合わせて紹介していく。

大人っぽくて上品な雰囲気が好き。ちょっと特別で憧れるようなかっこいい器の組み合わせをみせていく。

家でもよく料理をするほどエスニック料理が好き。旅行した国の料理やお店の雰囲気を思い出しながら器を合わせていく。

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営業

Camille Sogno

イギリスで食べたフィッシュ・アンド・チップスが忘れられない。白身魚のフライに細長のポテトフライが添えられた、イギリスを代表する料理。小さなココットには、タルタルソースやチーズをいれる。それと一緒にビールを飲むと、本当に美味しくて最高の気分になる。ホールフィッシュは雰囲気もぴったりで、オーバル形だから盛りつけもしやすくぴったりなうつわ。

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販売スタッフ

Kanako Sahara

焼きたてのバケットで作ったホットドッグ。半分に切り込みをいれてソーセージ、キャベツをはさみ、自家製マスタードとケチャップをたっぷりとかける。少しピリっとする味が癖になる、お気に入りのお昼ごはん。豚の顔がついたスープカップには、玉ねぎのクリームスープを注ぐ。じっくり煮込んだ玉ねぎとクリームの甘みが口の中をやわらげてくれて、全体的にまとまりのある味わいに。

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企画・デザイナー

Yuko Hayashi

少し涼しくなった夏の終わりに、ビアホール風のテーブルを楽しむ。ソーセージにハムやピクルス、ザワークラウドの組み合わせは間違いない。塩漬けした豚モモ肉がごろごろと入っている食べ応えのあるソーセージは、ハーブやスパイス、ピスタチオなども入っていて食感も楽しめる。ホールフィッシュの白と茶色系の器に青チェックのクロスを敷いて、本場ミュンヘンのビアホールに思いを馳せる。