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<title>二十四節気の料理</title>
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<pubDate>Wed, 14 Feb 2018 18:08:38 +0900</pubDate>
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<title>大寒</title>
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<pubDate>Mon, 15 Jan 2018 17:01:51 +0900</pubDate>
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今日の主役は旬の大根。 この時期の大根は甘みがあってみずみずしい。 大根の葉のついている 新鮮なものを用意します。
大根は皮をむき、 食べやすい大きさにカットします。
煮崩れ防止と味がよくしみ込むように、 面取りもしておきます。
鍋に油を熱し、 スペアリブの脂身を下にして焼き 全体に焼き色をつけます。
焼き色がきれいについたら、 大根を加えてよく炒めます。
水をひたひたにいれ、 煮立ったらアクをとります。
調味料とたかのつめを入れ、 蓋をして弱火で1時間煮込みます。
あとは、そのまま冷まします。 一度冷ますことで、 しっかりと味がしみ込みます。
温め直し、茹でた大根の葉と 共にたっぷりと盛りつけます。 素材感や釉薬の風合いを生かした盛り鉢は、 料理をおいしそうに引き立ててくれますよ。
ほろほろに柔からくなったスペアリブ。 しっかり味がしみた大根はこの時期ならではのごちそう。 身体を温めて、間もなくやってくる春に向けて 元気に過ごしたいものですね。

























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<title>小寒</title>
<link>https://www.marumitsu.jp/24sekki/2017/article/%E5%B0%8F%E5%AF%92_113</link>
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<pubDate>Mon, 25 Dec 2017 11:08:36 +0900</pubDate>
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今日の主役の七草。 せり、なずな、ハハコグサ、はこべら、 ほとけのざ、すずな、すずしろ、 七草は手に入るものを2、3種用意します。
お米からおかゆを炊きます。 米を洗い、1時間程水につけておきます。 土鍋に米と米の5から7倍の水を入れて 蓋をして強火にかけます。
沸騰したらごく弱火にして 30分から40分煮ます。 煮立たせないことがポイント。 吹きこぼれそうならふたをずらします。
七草はよく洗い、 熱湯にくぐらせてから細かく切ります。
生姜あんを作ります。 生姜は皮をスプーンでこそげ取り、 すりおろします。
小鍋にだしと調味料を入れ煮立たせ、 水溶き片栗粉でとろみをつけます。 すりおろした生姜を加えて火を止めます。
お餅は食べやすい大きさに切り トースターで焼きます。
おかゆが炊き上がったら、 塩少々を加えて茹でた七草、 焼いたお餅をのせます。
仕上げに生姜あんをかけてできあがり。
できたてをすぐに味わいましょう。 そのままテーブルに持っていける 雑炊鍋や蓋つきの器を使うと 温かさが続き一層 おいしくいただけます。
胃を休めるためとはいえ、 ちょっともの足りなさを 感じてしまう七草粥。 ちょっと味や食感の変化をつけたり、 使う器を変えてみることで 満足感も変わってくるものですね。



















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<title>冬至</title>
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<pubDate>Fri, 15 Dec 2017 18:21:56 +0900</pubDate>
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今日の鍋の主役はかぼちゃ。 やわらかく甘みが増した冬野菜と パクチーやえび、ココナッツミルクを合わせて 本格的なエスニック鍋を手軽に作ります。
野菜をそれぞれ食べやすくカットします。 かぼちゃは皮付きのまま使います。 おいしいかぼちゃの見分け方は、 色が濃く、種がふっくらとしていて、 わたがきれいなもの。
白菜は緑の外葉がついたものや 先端がしっかり閉じているもの。 カットしたものは、 切り口が膨らんでいないものを選びましょう。
水菜は鍋に入れることで 肉や魚の臭みを消す効果があるそう。 カルシウムも豊富で見た目の印象より 栄養豊富なんだとか。
えびは尻尾を残して殻をむき、 背ワタを取ります。 ボールに片栗粉、水適量を入れて混ぜ、 えびを入れて揉み込みます。 水で洗い、水気をしっかりと拭いて 下ごしらえをしておきます。
みじん切りにしたパクチーの根、 薄切りにしたにんにくとしょうが、 唐辛子を用意します。 パクチーは根も使うことで より風味がアップします。
土鍋にごま油を入れて、↑を入れて 熱します。
香りが出てきたらえびを入れ、 軽く塩をして炒めます。
酒を入れてアルコールを飛ばし、 白菜、水菜、エリンギ、かぼちゃ、 水500ccを加えます
ナンプラーとレモングラスを加え、 蓋をして10〜15分程中火で煮ます
春雨、ココナッツミルクを入れて温め、 仕上げにパクチーをたっぷりのせたら できあがり。
春雨、何杯目でも楽しめるように レモンを絞ったり、 パクチーやナンプラーを 足していただきます。
春雨、和風にも洋風にも使える土鍋があると コーディネートが楽しめておすすめです。 カラフルなボールや チーク材のボードと合わせると、 エスニックな気分が いっそう盛り上がりますよ。






























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<title>大雪</title>
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<pubDate>Tue, 28 Nov 2017 16:32:21 +0900</pubDate>
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今日の主役のさつまいもと くりの甘露煮、りんご。 色を鮮やかに仕上げるための、 くちなしを用意します。
さつまいもは皮をむき、 1㎝幅にカットします。 皮の近くはアクが強いので 少し厚めに皮をむきます。 1時間ほど水にさらて アク抜きをします。


くちなしの実は不織布の袋などに入れて軽く叩き、さつまいもと一緒に静かにゆでます。軽く叩いて割っておくことで、色が出やすくなります。






薄切りしたりんごは 砂糖と一緒にシロップ煮にします。 りんごの赤い色を生かしたいので、 皮ごと使います。


さつまいもは竹串が通るまで 柔らかくゆでます。

ゆで上がったら熱いうちに マッシャーでつぶします。



りんごのシロップ煮をシロップごと加えて混ぜ合わせ、


弱火でなめらかになるまで練ります。 よりなめらかに 仕上げたい場合は 裏ごしするといいですよ。


最後に栗の甘露煮を加えて 全体を混ぜ合わせ、 他のおせちと一緒に、 お重に詰めたらできあがり。


お重につめるのはちょっと難しいけれど、 お料理がとてもきれいに見えますよ。



りんごの甘さと食感がアクセントになった、 やさしい味の栗きんとん。 きれいな黄色が加わって、 一層華やかなお重に仕上がった。 新しい年を迎える器の準備、 少し早めに始めて楽しんでくださいね。

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<title>小雪</title>
<link>https://www.marumitsu.jp/24sekki/2017/article/%E5%B0%8F%E9%9B%AA_110</link>
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<pubDate>Mon, 13 Nov 2017 09:03:08 +0900</pubDate>
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今日の主役の鱈。 真冬が旬で、淡白な中にも 脂の旨みがあるこの時期が一番おいしい。 透明感と弾力のあるものを選ぶのがポイント。
旬の長ねぎとマッシュルーム、 じゃがいもなどを一緒に使います。 鱈はねぎを一緒に食べると 血行促進に良いんだとか。

鱈は3等分して、 塩とレモン汁をなじませ 30分程冷蔵庫に置いておきます。 このひと手間で クセがとれておいしくなります。


あさりを塩水に入れて、 紙などで暗くして 砂抜きをします。





長ねぎとマッシュルームは 薄めにスライス。 じゃがいもは薄いいちょう切りにして、 水にさらします。


鍋にバターとオリーブオイルを入れつぶしたにんにく、 野菜を入れて塩を少々ふります。

蓋をして、弱火で10分程 蒸し煮にします。 蒸し煮で野菜の甘さを引き出します。



薄力粉をふり入れたら 中火にして炒め、

少しずつ牛乳を加えながら よく混ぜます。






鱈は水気をしっかりと拭いて 鍋に入れます。



砂抜きしたあさりは 貝をこすり合わせるように洗い 鍋に入れます。


5～10分煮て塩で味を整えます。 あさりの口が開いたら完成！





器に盛りつけて 好みで胡椒、パルミジャーノを すりおろして 仕上げにレモンスライスをのせたら できあがり。

魚介の旨みと野菜の甘みを感じる肌寒い日にぴったりなスープ。 深皿に盛りつけるときれいに見え、 ボリューム感も出るのでおすすめです。

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<title>立冬</title>
<link>https://www.marumitsu.jp/24sekki/2017/article/%E7%AB%8B%E5%86%AC_109</link>
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<pubDate>Fri, 27 Oct 2017 19:35:35 +0900</pubDate>
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今日の主役は白菜。キャベツの10倍のうまみがあるみたい。合わせるのは豚バラ肉ではなく、塩鯖。干物を使ってもいい。



白髪ネギを作っておきます。適度にネギを切り、剥いていき、薄皮を剥いで千切りにします。切り終わったら、水にさらしておきます。


塩鯖はフライパンで焼いておきます。


鍋の深さにあわせて白菜を切っていく。



土鍋に敷き詰めます。芯の黄色いところが特においしい。

水と薄口醤油、酒を加えて、火にかけます。


煮ている間に、塩鯖をあらかじめほぐしておきます。




白菜に半分ほど火が入ったらほぐした塩鯖を白菜の上にのせます。


あとは、白髪ねぎと糸唐辛子をのせてできあがり。



鯖の塩分が味のポイント。余熱で味が馴染んでいくのでぜひ保温性の高い土鍋で作りたい。
軽くて小振りなとんすいが今日みたいなシンプルな鍋にちょうどいい。






白菜の甘みと旨みをたっぷり味わえる鍋。体が温まるのはもちろん家族で囲んで食べると、ごちそう感が出るのがうれしい。
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<title>霜降</title>
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<pubDate>Tue, 17 Oct 2017 11:19:56 +0900</pubDate>
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今日の主役、リンゴ。リンゴは、酸味があって固いもののほうが火を入れたときにおいしくなるので、今回は紅玉という品種。

まずは、リンゴもよく洗い、 皮付きのまま、種と芯を除いた 1から2mmの薄切りにして色が変わらないように 塩水に付けます。


じゃがいもをよく洗う。じゃがいもは、芽を取って皮を剥いて、1から2mmの薄切りにます。


じゃがいもは 固めにゆでます。


グラタン皿にバターを塗り広げる。 今回はカネルグラタン。 土の質感と形がかわいらしくて一人分にちょうどいい大きさ。


りんごとじゃがいもを交互に きれいに見えるように並べる。


並べたら、塩、こしょう、ナツメグをふる。このナツメグが味のアクセントになります。


ソース作り。 まずチーズをすりおろします。 半分は最後に振りかけるので、 別の器に取っておきます。


すりおろしたチーズに生クリームと牛乳を合わせます。


グラタン皿に ソースをかけます。





最後に、取っておいたチーズを振りかけて、 180℃のオーブンで15分ぐらい焼きます。




思った以上にりんごとチーズの塩気、 生クリームの相性がいい。 温かみのあるグラタン皿に盛りつけたら 一層おいしく感じられた。 家族も大好きなグラタン料理、 また新しい組み合わせを試してみたい。
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<title>寒露</title>
<link>https://www.marumitsu.jp/24sekki/2017/article/%E5%AF%92%E9%9C%B2_107</link>
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<pubDate>Sun, 08 Oct 2017 11:25:28 +0900</pubDate>
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今日の主役、さつまいも。美味しいさつまいもは、ずっしりと重みを感じるもの。 そして、表面にシワがなくツヤやハリがあるものを選びます。 また凸凹が多く、ゴツゴツした感じのものよりは、さつま芋の表面がツルっとしている方がおいしいものが多いらしい。

まずは、たまねぎをスライスに、今回は最後つぶしてしまうので、繊維対して直角に繊維を断ち切るようにスライスしていきます。


さつまいももスライスしていきます。あまり分厚すぎると、茹であげるのに時間がかかるので、1cmぐらいを目安に。


さつまいも、たまねぎ、昆布と水を鍋に入れ、柔らかくなるまで火を通します。


昆布のえぐみなどがでてしまうため沸騰する直前に、昆布をとりだす。


さつまいもやたまねぎの灰汁が出てくるので、こまめに取ります。


柔らかくなったら、ザルにあげる。このときゆで汁はとっておく。


茹で上がった具材をすり鉢で潰す。


ゆで汁を加えながら、混ぜつぶしていく。滑らかになったらバターを入れる。バターを入れることで分離を防ぎ、口当たりや風味も良くなる。


あとは、温かいうちに器に盛りつける。





最後に、吸い口用に揚げておいたサツマイモチップをのせ、彩りの青菜をのせる。このひと手間で味や食感に広がりが生まれる。



お皿に盛りつけて完成。昆布だしだけでも、旬の野菜が旨味をたくさん出してくれていてしっかりとした味の和風のポタージュができた。吸い口のチップが手間をかけた以上のアクセントになりぴったり。手軽に手に入るさつまいもで、みなさまもぜひ試してみてくださいね。]]></description>
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<title>秋分</title>
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<pubDate>Wed, 13 Sep 2017 10:21:18 +0900</pubDate>
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今日の主役、小豆。 小豆の美味しい見分け方は、まず粒の大きさです。 袋に入った小豆をバラバラにすることが出来ないため、 美味しい小豆を購入するのは難しいかもしれませんが、 色が濃く、艶があり、１粒１粒が同じ大きさで揃っていて、 ふっくらとした粒が多いものを購入しましょう。

通常の豆類は一晩、水に浸けたり･･････といった面倒な作業が必要ですが、その必要はありません。小豆はさっと洗い、たっぷりの水とともに鍋に入れて中火にかけます。

沸騰したら茹で汁を捨てて、再びたっぷりの水を入れて火にかける。＜渋抜き1回目＞渋抜きとは小豆の渋い成分「タンニン」が煮汁の中にとけだしたものを捨てる作業。

もう一度同じ作業をします。沸騰したら茹で汁を捨てて、再びたっぷりの水を入れて火にかける。＜渋抜き2回目＞


沸騰したら弱火にして、アクを取りながら小豆が柔らかくなるまで茹でる。

小豆が煮汁から頭を出したら差し水をしながら行う。


指で潰せるくらい柔らかくなれば、茹で汁がひたひたよりもやや少なめになるように余分な茹で汁を捨てる。




きび砂糖を加え、中火で粒を潰さないように練り上げる。砂糖を最初から入れると小豆が硬くなり、それ以上煮てもやわらかくならないので必ず柔らかくなったこのタイミングで！！

混ぜながら煮込んでいく。混ぜすぎると空気が入って白っぽくなるので、たまに混ぜるようにするとよい。水分が少なくなり、ボタっと落ちるようになったら、塩を加えて混ぜ合わせ、味を調える。

出来上がればバットに並べて自然に冷ます。

炊いておいたもち米をボウルに移し、すりこぎで軽く突いて潰します。

ある程度つぶしたら、手水をつけながら丸めておきます。1/3量と2/3量に分けてそれぞれを丸めます。



つぶあんを広げ、餅米を包んで「つぶあんおはぎ」に。


餅米を広げ、つぶあんを包み、きなこをまぶして「きなこおはぎ」にする。





お皿に盛りつけて完成。自分でつくるあんこだから、甘さも控えめにして、小豆の香りがすごく感じられる。季節の風物詩なので、春のぼたもち、秋のおはぎを手作りでつくってみては。]]></description>
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<title>白露</title>
<link>https://www.marumitsu.jp/24sekki/2017/article/%E7%99%BD%E9%9C%B2_105</link>
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<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 11:50:49 +0900</pubDate>
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今日の食材さといも。 柔らかすぎる里芋は鮮度が悪く 傷んでいる可能性も高いので避けたほうがいいらしい。 そしてやはり重い物ほど実が充実している証拠なので、 程よく固く、重く茶色でひび割れてないものを選ぶ。





里芋は皮同士をこするようにしてよく洗い、 まずはゆがきます。
下味のために 少し塩を入れておきます。


お湯が沸いて、 数分ゆがいたら、 竹串で里芋を刺してみて、 スッと入れば茹で上がり。 後でつぶすので、 柔らかめにするのがコツ。

熱いうちに、 布巾やキッチンペーパーで つかんで、皮をむきます。 ズルっと気持ちよく剥けます。


むき終わったら、ボウルに入れて マッシャーでつぶしていきます。




塩、胡椒で味付けをして、 隠し味でバターを入れて、 混ぜ込みます。 熱くないとバターが溶けないので、 一連の流れをなるべく早くする。
器にパンを入れていきます。 真ん中をくぼませるためと、 こげないようになるべく 高さが出ないように入れます。

里芋マッシュを上にのせ、 真ん中をくぼませます。

最後にたまごをくぼみに落として トースターに入れます。



たまごの白身が固まったら トースターから出して、 バジルをふりかけて完成！！


普段は煮物やお味噌汁といった 料理に使う里芋を、 パンと合わせて、トーストにしてみた。



とろっとした半熟たまごと、 里芋のマッシュをパンにつけて すこし贅沢な朝ご飯。 栄養も豊富なので皆さんも試してみては。]]></description>
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<lastBuildDate>Wed, 14 Feb 2018 18:08:38 +0900</lastBuildDate>
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