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11月18日(日)開催
お魚と季節の和食11月~「穴子」と秋の味覚

  

季節の新鮮な魚を使って、おいしい和食を作ります。

京都の和食店、萬重など数店のお店で8年間働いた、渡邉大器さんに教えていただきます。

11月講座は、「穴子」です。ふっくら炊いた穴子は、それはそれは美味しいですね。

上手に煮るコツを丁寧に教えていただきます。

『秋の味覚』第2弾は『松茸』と『新そば』が登場します!

**献立**

「煮穴子のかぶら蒸し」

美味しく穴子を煮るための、下処理とコツを覚えましょう!

ふっくらと甘い「煮あなご」を作り、かぶらのすりおろしを取り合せます。さっぱり上品な甘さをお楽しみ下さい。

「穴子のうまき」

煮上げた穴子を使って、だし巻きを作ります。

だし巻きは強火で手早く、ふわっと仕上げます。あとを引くおいしさです。

「松茸のお吸い物・新そば添え」

香り高くシャキシャキした歯ごたえの松茸は秋のごちそうですが、新そばも秋の味覚の一つです。秋の味覚を代表する食材を一緒に味わいましょう!

「土鍋で炊く大豆ごはん」

主食のご飯に、豆の美味しさをプラス!

無理なく、美味しく、カロリーオフ!!

※掲載の写真はイメージです。実際とは異なる場合がございます。

  

渡邉 大器

名古屋市生まれ。京都の和食店、萬重など数店のお店で8年間働いたのちに名古屋のそば店、紗羅餐にて働きそば打ち技術を習得する。おそば以外にも、魚を中心とした料理も得意とし、またその経験を生かし、料理教室やカルチャースクールで、手打ちそば講座などを開催。

  
  • 開催日時

  • 11月18日(日)10:00~13:00

  • お申し込み締切

  • 11月11日(日)

  • お支払い締切

  • 11月12日(月)午前中必着

  • 定員

  • 8名(最低開催人数 4名)

  • 受講料

  • 6,000円(材料費含む)

  • 持ち物

  • エプロン、筆記用具、手ふきタオル、上履き(スリッパなど)、お持帰りの場合は容器、保冷剤など