Peaufiner mug

lavender

Description
"Peaufiner" in French means to give a finish to a make-up or polish up. "Peaufiner" line features the nuanced white slip decorative coating, which makes this tableware so elegant and beautiful. Available in two colors: 'soft' [White] & 'refreshing-feel' [Light blue]. Our signature light blue color is the most refreshing ever and gives a fresh atmosphere to the table! [9 round mug] has a broader bottom, so it is very stable.
Price
¥1,540 (Including tax)
[exc tax ¥1,400]
Cord
103849
Variations  |  Color
lavender
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Price in points: 1400 points
Availability
In stock

+
Description
"Peaufiner" in French means to give a finish to a make-up or polish up. "Peaufiner" line features the nuanced white slip decorative coating, which makes this tableware so elegant and beautiful. Available in two colors: 'soft' [White] & 'refreshing-feel' [Light blue]. Our signature light blue color is the most refreshing ever and gives a fresh atmosphere to the table! [9 round mug] has a broader bottom, so it is very stable.

Features

Spec

Brand

studio m'

Size

φ87mm/ W112mm/ D87mm/ H77mm/ 250cc/

Material Number

material number1details

Material Icon

Color Shade Variations

Color Irregularities

Glaze or Slip Drips

Pinholes

Crazing (Chaps)

Iron in Powder

Microwave Safe

Not Oven Safe

Not Dishwasher Safe

Material

私が一目惚れした器のお話です。

「ポフィネ」というシリーズ。

この上品で女性らしい色、雰囲気に惹かれて思わず見とれてしまいました。

どうしてこんなに女性らしい優しさがでているのか・・・

「ポフィネ」は「お化粧の仕上げを施す、いっそう磨きをかける」という意味があります。

その名前の由来通り、白化粧が施されているんです。

職人さんが丁寧に1つ1つ手作業で刷毛目を施してくれています。

そしてその上から透明釉、色釉をかけています。

なので、べた塗りではなくこんな風に優しい雰囲気がでるんですね。

そして、裏を見てみると分かりますがポフィネは「赤土」という土で作られています。

赤土の上から白化粧をしているので、うっすらと透けて見える赤色が

さらにポフィネを女性らしく柔らかい印象にしているんです。

上品で美しい器を作ろうと目指した結果、この仕様になったということです。

ポフィネの魅力ポイントとして、やはり私が一番推したいのは色!

私が一目惚れをして購入したのは24cmプレートのラベンダーなんですが、

ラベンダー色はスタジオ エムの中で他にはないものなんです。

ブランも近くでよく見てみるとちゃんと刷毛のあとが分かります。

ただの白ではなく、優しくて柔らかい印象のある色です。

繊細な色だからこそ、特別に似合う料理があります。

私はよく、料理から考えるんではなくてポフィネを使いたいときは、

器から何を作るか考えたりしますよ・・・!

こうやって、器と食材の関係を気にしてみるのも楽しいです。

そして注目したいマグのデザイン。

底が広がった少し珍しい形をしています。

ぽってりとした形や、ストレートなノーマルな形のものでは

ポフィネのエレガントさを出せないと思い、いろいろ考えた末、

口元が薄く、取っ手も少し華奢で底の広がったデザインになりました。

安定感もあって使いやすいマグですよ。

私にとってポフィネは

「器のよさがもっと出るような、似合う料理を作ろう」と思える食器です。

そんな、少しの憧れや器のことを考えられるものっていいなと思います。

ぜひみなさんもポフィネを素敵に使ってみてくださいね。

商品ページはこちら▶

私が一目惚れした器のお話です。

「ポフィネ」というシリーズ。

この上品で女性らしい色、雰囲気に惹かれて思わず見とれてしまいました。

 

どうしてこんなに女性らしい優しさがでているのか・・・

「ポフィネ」は「お化粧の仕上げを施す、いっそう磨きをかける」という意味があります。

その名前の由来通り、白化粧が施されているんです。

職人さんが丁寧に1つ1つ手作業で刷毛目を施してくれています。

そしてその上から透明釉、色釉をかけています。

なので、べた塗りではなくこんな風に優しい雰囲気がでるんですね。

そして、裏を見てみると分かりますがポフィネは「赤土」という土で作られています。

赤土の上から白化粧をしているので、うっすらと透けて見える赤色が

さらにポフィネを女性らしく柔らかい印象にしているんです。

上品で美しい器を作ろうと目指した結果、この仕様になったということです。

 

ポフィネの魅力ポイントとして、やはり私が一番推したいのは色!

私が一目惚れをして購入したのは24cmプレートのラベンダーなんですが、

ラベンダー色はスタジオ エムの中で他にはないものなんです。

ブランも近くでよく見てみるとちゃんと刷毛のあとが分かります。

ただの白ではなく、優しくて柔らかい印象のある色です。

(写真では伝わりづらいのが悔しいです・・・!)

繊細な色だからこそ、特別に似合う料理があります。

私はよく、料理から考えるんではなくてポフィネを使いたいときは、

器から何を作るか考えたりしますよ・・・!

こうやって、器と食材の関係を気にしてみるのも楽しいです。

 

そして注目したいマグのデザイン。

底が広がった少し珍しい形をしています。

ぽってりとした形や、ストレートなノーマルな形のものでは

ポフィネのエレガントさを出せないと思い、いろいろ考えた末、

口元が薄く、取っ手も少し華奢で底の広がったデザインになりました。

安定感もあって使いやすいマグですよ。

 

私にとってポフィネは

「器のよさがもっと出るような、似合う料理を作ろう」と思える食器です。

そんな、少しの憧れや器のことを考えられるものっていいなと思います。

ぜひみなさんもポフィネを素敵に使ってみてくださいね。

 

 

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