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※写真はお客様のご覧になっている環境により、色味・質感など現物とイメージが異なる場合があります。

mâche 220 coupe  マーシュ 220クープ

price: ¥ 3,080 (税込)

code: 106264

quantity

白さが上品な八角のフレームは高級感があり、主張しすぎないデザインで贈り物にもちょうどいい。白い上品な器にのせると、どの料理も明るくおいしそうに見える。220クープはカレーやパスタ、サラダなどに。


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Product Description 商品詳細

SIZE
W221/D221/H38/670cc
※多少の誤差が生じます。

MATERIAL
陶器(赤土)/白化粧・乳白釉/酸化

・商品の特性上、釉薬、粉引のムラが出ます。

MADE IN JAPAN

BRAND
studio m'

MATERIAL ICON

色幅
色幅

商品の色に個体差があります。季節や気温などの自然条件や、釉薬と焼成する際の火加減によって、器は様々な表情を見せます。同じ素材の器であっても、まったく同じ色に焼きあがることは非常に珍しく、100個あれば、それぞれが違った表情を見せてくれます。

色ムラ
色ムラ

一個体の中で、釉薬や化粧土のムラがでます。1つの器の中において、色の表情が均一ではない箇所がある場合があります。器の形状などにより、釉薬の掛かり方が厚かったり、薄かったりする箇所があることが一つの要因です。それにより土の表情が一つの器のなかにおいても変化を見せます。

釉垂化粧垂
釉垂化粧垂

釉薬や化粧土が垂れたようになる場合があります。釉薬や化粧土を手作業でかけることによるムラや、焼成中の釉薬の流れにより、釉薬がたれた状態になります。

ピンホール
ピンホール

商品の表面にピンホールが目立つ場合があります。土を主成分とする陶器には、素焼きの段階で器に多くの空気が含まれており、これが焼成時に気泡となって釉薬の表面に小さな穴となって現れます。これをピンホールといいます。

貫入
貫入

釉薬部分の細かなヒビが目立つ場合があります。直接貫入は商品に元々貫入が入っています。経年貫入は使用していくうちに入ってきます。素地と釉薬の収縮率の違いによって生じる釉薬部分のヒビのことです。商品本体の破損によるヒビとは異なります。使用前に生じることもありますが、使用上問題はありません。陶器、半磁器に現れます。

鉄粉
鉄粉

商品の表面に鉄粉が目立つ場合があります。陶器の原料となる土には鉄分が含まれており、器を焼くと表面に黒い点となって現れます。赤土や黒土にはより多く含まれているため、その土を利用した器は、より鉄粉が出やすくなります。

電子レンジOK

電子レンジのご使用基準について

マルミツポテリでは700Wで4分間電子レンジにかけ、加熱中や加熱後に割れや貫入の有無を目視によって調べ、異常のなかった商品を電子レンジ使用可能としております。ただし、陶磁器は急激な温度変化に弱い素材です。例えば油分を含んだ食品(例えばチョコレートなど)を器に載せ、電子レンジで温めすぎると、食品の載っている部分と載っていない部分との温度差が生じ破損したという事例があります。

○電子レンジに入れる前に表面の水分を拭き取ってからご使用ください。
○電子レンジご使用後の熱くなった器を、水に浸したり、冷たい調理台に置いたりしないでください。また冷凍食品を入れて急激な加熱や、冷蔵庫から出した器をすぐに電子レンジに入れることはお止めください。急激な温度変化を与えると貫入や破損の原因となります。
○実験以上の加熱については、結果がわかりかねますので使用を控えるようお願いいたします。

MATERIAL NUMBER

マテリアルナンバー

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気付いたらよく使っている物があって、

何種類かあるにも関わらず

マグはこれ、ガラスのカップはこれ、取り皿はこれ、、、

いつの間にかそんなふうに自分の中で決まってきています。

今日はどの器に盛りつけようかな、と考えはするものの

ここ最近、毎回同じプレートを手に取ってしまいます。

それがマーシュ。

毎回選んでしまうものはお気に入りだったり、

そのときの自分の生活に合っていたり、

習慣化した自分だけのおまじないのようなものだったり、

様々な理由があるかと思います。

マーシュはとにかく使い心地がとても気に入っていて、

八角形の額縁のようなデザイン、

上品さの中に感じる柔和な雰囲気、

使いやすいサイズ展開…、

お気に入りポイントもたくさんあります!

2017年春夏のデプリアントカタログの表紙にもどん!と載っていて

食材の色もテーブルクロスも映える美しい白をまとっています。

この白はただ白い釉を掛けるだけでは出ないんです。

赤土に化粧がけをして、その上から乳白釉を掛けています。

なので裏はこんな感じ。

額縁のようなデザインも凹凸によって素地の赤土がうっすら見えて

アクセントになるように考えられています!

ワンプレートの朝ごはんを作るときも、パスタを作る時もおやつの時間も…。

よく使いすぎて食器棚に片付けずキッチンにずっとあります。

それだけ使ってしまうのは

やっぱり安心感があるからだと思います。

軽すぎると安っぽく感じたり、割れないかと心細くなるし、

かといってすごく重いと洗う時や運ぶ時に手に負担がかかります。

マーシュはその中間の丁度良いところにいるんです。

陶器だけれど洋食器のような上品な雰囲気があり、

厚みはしっかりあるけれど適度な重さ。

だから気兼ねなく安心して使う事が出来ます。

これはおやつの時に撮ったもの。

少しリムがあって、その影もかっこいいなあ、と思っています。

プレートが3サイズと、

右上の少し深さがあってカレーやパスタにちょうど良いクープの全部で4アイテム。

冷たい白ではなくあたたかみのある白なので、

料理が本当においしそうに見えますよ!

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