Veloute mug

Description
“Veloute” in French means thick and smooth. With the simple design, this mug will mach with different type of tableware. The more you use it, the stronger attachment you will have for it!
Price
¥1,650 (Including tax)
[exc tax ¥1,500]
Cord
102745
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Price in points: 1500 points
Availability
In stock

+
Description
“Veloute” in French means thick and smooth. With the simple design, this mug will mach with different type of tableware. The more you use it, the stronger attachment you will have for it!

Features

Spec

Brand

studio m'

Size

φ86mm/ W118mm/ D86mm/ H73mm/ 290cc/

Material Number

material number1詳細

Material Icon

Strong Color Shade Variations

Strong Color Irregularities

Glaze or Slip Drips

Pinholes

Crazing (Chaps)

Iron in Powder

Microwave Safe

Not Oven Safe

Dishwasher Safe

Material

陶器(近江赤土)

寒くなってくると、温かい飲み物が恋しくなってきますね。

秋から冬にかけて、ちょうど衣替えや冬用の布団の支度を始めるころ、

私の目覚めの1杯はコーヒーからミルクたっぷりのチャイに変わります。

それに合わせて、普段使っているカップも冬仕様に衣替え。


その時に登場するのが、この「ヴルーテ」。

数あるスタジオエムのマグの中でも私がチャイ用に選んだのがこのマグでした。

素朴で自然な雰囲気と焦げた感じの表情が、

どことなく素焼きの使い捨てカップを使うインドの風景が思い出され、

私の中ではチャイを飲むマグになっています。


親指だけを取っ手にいれて、両手でマグを包み込こんで、

チャイの温かさと紅茶の香りを楽しむのにぴったりのサイズ。

そして縁のデザインも口当たりがよく、飲みやすくなっているんですよ。

そしてカップ裏の「veloute」の「l」は良く見るとスプーンの形になっていたり…

と、素朴でシンプルなのに、細かなところまでこだわりポイントが詰まったこのカップが私のお気に入りなのです!


私が作るチャイはカルダモン・クローブ・シナモンとスパイスがたっぷり!

時にはしょうがやミントなどのハーブをたくさん入れて楽しんでいます。

そして作り方はとても簡単。

全ての材料をお鍋にいれて沸かす。

沸騰してきたら、表面張力ぎりぎりのあふれる寸前までじっと我慢して火を弱める。

おさまったらまた火を強めてぎりぎりまで待つ…その繰り返しを3回。


この作り方は私がリスペクトしているカレーの師匠がインド人のおばあさんから教わったというもの。

とにかく牛乳の吹きこぼれという最悪の状況を回避したく、集中して作っているとほどよく目が覚めて、

おいしいチャイにありつける。

身体が温まり、ほんのりとした甘さ、スパイスの香りに脳や身体が動き始めるのを感じます。


ちょっとしたことですが、好きな飲み物をお気に入りのマグで楽しむというこの時間が私にとって、

1日のはじまりの大切で、幸せな時間になっています。


みなさんもスタジオエムのマグの中からお気に入りのマグを見つけてみませんか。

寒くなってくると、温かい飲み物が恋しくなってきますね。

秋から冬にかけて、ちょうど衣替えや冬用の布団の支度を始めるころ、

私の目覚めの1杯はコーヒーからミルクたっぷりのチャイに変わります。

それに合わせて、普段使っているカップも冬仕様に衣替え。


その時に登場するのが、この「ヴルーテ」。

数あるスタジオエムのマグの中でも私がチャイ用に選んだのがこのマグでした。

素朴で自然な雰囲気と焦げた感じの表情が、

どことなく素焼きの使い捨てカップを使うインドの風景が思い出され、

私の中ではチャイを飲むマグになっています。



親指だけを取っ手にいれて、両手でマグを包み込こんで、

チャイの温かさと紅茶の香りを楽しむのにぴったりのサイズ。

そして縁のデザインも口当たりがよく、飲みやすくなっているんですよ。

そしてカップ裏の「veloute」の「l」は良く見るとスプーンの形になっていたり…

と、素朴でシンプルなのに、細かなところまでこだわりポイントが詰まったこのカップが私のお気に入りなのです!


私が作るチャイはカルダモン・クローブ・シナモンとスパイスがたっぷり!

時にはしょうがやミントなどのハーブをたくさん入れて楽しんでいます。

そして作り方はとても簡単。

全ての材料をお鍋にいれて沸かす。

沸騰してきたら、表面張力ぎりぎりのあふれる寸前までじっと我慢して火を弱める。

おさまったらまた火を強めてぎりぎりまで待つ…その繰り返しを3回。


この作り方は私がリスペクトしているカレーの師匠がインド人のおばあさんから教わったというもの。

とにかく牛乳の吹きこぼれという最悪の状況を回避したく、集中して作っているとほどよく目が覚めて、

おいしいチャイにありつける。

身体が温まり、ほんのりとした甘さ、スパイスの香りに脳や身体が動き始めるのを感じます。


ちょっとしたことですが、好きな飲み物をお気に入りのマグで楽しむというこの時間が私にとって、

1日のはじまりの大切で、幸せな時間になっています。


みなさんもスタジオエムのマグの中からお気に入りのマグを見つけてみませんか。


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