みなさんお家ビストロしたいとき、どんな器使いますか?

私が使うのはこの「ヴィジョネ」。

白磁の器は飲食店で多く使われているので、

家で作った料理を盛り付けてもどことなく、レストランの雰囲気を味わえます。


シンプルなプレートで様々な料理に合わせやすいですが、

このプレートだけがもつ特徴があります。


それはこのリムの装飾です。 

この模様は、リムの部分の生地の凹みに釉薬が溜まることでできます。

触ってみると凹凸もちょっとわかるくらいです。

 

模様が浮かび上がってくるようで、幻想的ですよね。

(ちなみに「ヴィジョネ」は幻想という意味なんですよ!)

 

サイズは10″と8″の2サイズ。

10″は各々のメイン料理やサラダなどの副菜を2人分盛り付けられるサイズです。

 

盛り面とリムに高低差があるので、ソースが流れ出てしまう心配もありません。

さらに、境界の部分がただの円ではなく、花弁のような模様になっているんですよ!

この部分は見逃しがちですが、ちょっとしたことがこの器にしかない魅力になってます。

 

8″は取り皿やデザートにちょうどいいサイズ。

ケーキを盛りつけたり、パン皿にしてもいいですね。

 

私の感覚ですが、持ってみてもそんなに重くはないので、使いやすいです。

正統派なリムの装飾は一気にレストランの雰囲気に変えてくれますよ!

おもてなしの一皿にいかがですか?

 

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