テーブルにぱっと大輪の花がさいたような華やかな印象を受けるジラソーレ。

直営店のsonoをイメージしてデザインされた器で、ヴィンテージのような味わいと上品な雰囲気がある器です。

 



 

ジラソーレはイタリア語で“ひまわり”という意味。

装飾が細かく、1枚1枚の花びらが重なり合っている様子がとてもリアルです。

その細かい装飾により釉薬の濃淡が美しく表れて、印象的な雰囲気を演出してくれます。

 

はじめはこの華やかさと上品さにちょっと敷居の高さを感じていました。

でも、社員食堂でカレーを盛り付ける時にジラソーレを使ってみるとその使いやすさにびっくり!



縁の立ち上がりがしっかりしているので、盛り付けがしやすいですし、

盛り付けたときにお料理がとても映えるデザインだなと改めて実感しました。

 


カレーだけでなく、具材のごろっとしたパスタや、チキンや大きめに切った野菜をトッピングしたサラダ、トマト煮込み等…

1人分のメインの器としても、23人でシェアする器としても幅広くお使いいただけます。

 

 

色はビアンコとモーヴの2色展開。


どちらも縁や花びらのラインなど釉薬が薄い部分は、素材の黒土の色が透けて見えます。

この素材のこだわりによって温かみが感じられ、より花びらが立体的で印象的に見えるんです。


普段使いにはもちろん、人が集まる時のテーブルコーディネートのアクセントにも。


機能性もデザイン性もあるジラソーレはお料理をより楽しく、テーブルを華やかに彩ってくれますよ!

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