菓子と器

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かわいいお菓子とポンポネの組み合わせは控えめに言って最強。花びらのようなレリーフが苺のミルフィーユを着飾ってくれる。

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風花をみてアジアンスイーツが食べたくなったので台湾カステラを作る。食器から食べたい料理が浮かぶのも面白いなと実感したひと時でした。

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手作りの利休饅頭で一服。マグノリアに盛り付けると、餡子がチラッとお目見えしているところも含めて、立派なお茶菓子になってくれるから嬉しい。

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いそいそと、ホットケーキを焼く。美味しそうな焼き色になって大満足。そのまま食卓に置いても様になるオムレツパンは、すっかりホットケーキのお供。

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きらきら輝くゆずピールをまとった生チョコを、品のあるジョリに盛り付けてゆっくり味わうひととき。しばらくは年末年始気分のまま、のんびりしましょう。

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洋酒たっぷりのフルーツパウンドケーキ。深みのあるビター色の器が大人のおやつ時間を演出してくれます。トッピングもたっぷり。大人ですから。

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クリームが詰まったまんまるドーナツ。まろやかな白いプレートは美味しそうな茶色を引き立たせてくれる。ノスタルジックを感じるマグと組み合わせてほっと落ち着くおやつの時間。

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ボルデの額縁のようなリムは、盛り付けたケーキを美術品のように美しく見せてくれる。モノトーンのコーディネートにケーキが引き立ち、食べるのを忘れて見惚れてしまいそう。

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手軽に作れるカップケーキも、おめかしすれば立派なおもてなしケーキに変わる。こつこつ集めたお気に入りのアンティーク風食器たちに囲まれて幸せなおやつ時間。

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イギリスのティータイムといえば、ヴィクトリアケーキ。ドレスがふわっと広がったようなリムのシャルムに盛り付ければ、ちょっと女王様気分を味わえる気がする。

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バターをたっぷり使った背徳感のあるコーティングがやみつきになるシルビアケーキ。マットな質感は北欧のお菓子にぴったり。フィーカの時間を楽しみます。

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すっかり我が家の定番おやつになったりんごケーキ。手作業で絵付された花柄から感じる温かみや、ぽってりとした厚みが家庭菓子に寄り添ってくれる器だ。

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焼き色様々なシュークリームが完成したので、器も色幅豊かなものを選ぶ。1つ1つがより可愛く特別に感じるシュークリームになりました。ゆっくり味わいたかったけれど、やっぱり一瞬でなくなるものですね。

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この器と初めて出会った時からプリンを盛り付けたかった。古典的な柄が親しみを感じさせるからか、菊花模様でプリンを華やかに見せたかったからなのか。今も理由を探してる。

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クッキーをおやつに友達とお茶会。プレートとマグをセットで使ったり、同じシリーズで色違いを用意するとコーディネートが簡単にできる。さあ、後はたくさんおしゃべりするだけ。

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今日のおやつは手作りクレープ。好きなだけ生クリームやジャムをのせていただきます。シンプルなクレープも、スターマップに盛り付けると輝き始める。

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いい具合に熟れたメロンをおやつの時間にいただく。銀彩の輝きに見合う、みずみずしいメロンはなんとも贅沢なおやつです。そんな時は切り方だってこだわります。うん、いい感じ。

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友人が来るので久々にマフィンを焼いてみた。繊細な花柄でマフィンを可愛く引き立てる、オードリーのカップで作って仕上がりに大満足。早く来ないかな。

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夕食後、とっておきのデザートでお茶の時間を。ずっしり濃厚なガトーショコラを、ふわっと受け止めるポンポネに盛り付ける。ゆっくり味わって明日への英気を養おう。

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ちょっと焦げちゃったクレームブリュレ。「この苦味が大事なの!」と言い訳しつつ、みんなでいただく。味はみんな同じなのに、好きな色がかぶったら取り合いになるところが、まだまだ子供だ。

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