フェルメは個性豊かなお菓子たちを絶妙に引き立ててくれる。リムの起伏や色合い、厚み。そのどれもがちょうどいい。
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フェルメは個性豊かなお菓子たちを絶妙に引き立ててくれる。リムの起伏や色合い、厚み。そのどれもがちょうどいい。
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黒い器、チョコレートソース、パンケーキ。色がゆるやかにつながって、なんだかいつもよりおいしそうに見える。そんな組み合わせに出会えると、少しうれしくなる。
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小さなフライパンのようなフォルムが可愛らしいエッグパン。クランブルを焼いて、まだ温かいうちにアイスをのせて、出来立てのおやつを楽しむ。
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プラムの赤色を引き立てるグレーのプレートに、焼きたてパイを一切れ。躍動感のあるミントのレリーフは、焼き菓子さえも、いきいきと見せてくれます。
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チョコソースをディップしていただく。それ自体がいつもと違って楽しい。チャーミングなカップがあれば、その時間はもっと楽しくなる。
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料理をさりげなく華やかに見せてくれる器、フランボワーズ。爽やかなライムのお菓子とともに、緑が広がる庭の風景を思わせてくれます。
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グラスに盛り付けると、色とりどりのフルーツたちがよく見えて楽しい。バラの絵柄が優雅なソーサーとあわせて、ゆったりデザートをいただく。
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もちっと生地の抹茶巾着を一つ。真っ白でサラッとしたマットな質感且つ、たっぷり余白がとれるパレットは、おやつを上品に見せてくれる。
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お庭で過ごすティータイムにぴったりな器をセレクト。肩を寄せ合って並ぶシュークリームたちも、なんだか嬉しそう。
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菓子と器、100回記念。ドレスのドレープのように美しい装飾のコルネに盛り付けて、エレガントなティータイムを楽しみました。次のお菓子は何にしようかな。
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春を告げる繊細な花のうつわに、ふわふわ生地のケーキを盛り付ける。白と黄色の彩も相まって、軽やかな春のティーパーティーになりました。
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ふっくら膨らんだ姿がかわいいベニエ。繊細ながらも味わい深い蝶と花モチーフのデザインが、シンプルなお菓子にも華を添えてくれた。
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フランスのエイプリルフールに食べる、魚型のお菓子をいただくお茶の時間。テーブルにいろんな魚を泳がせてコーディネートを存分に楽しむ。
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片づけを終えたあとマカロンで一息。ご褒美に用意したのは、この時を飾るための小さな舞台。甘い余韻を静かに味わう。
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主役のケーキを引き立てる白と青のコーディネート。さりげなくリンクしたフリルがいいアクセント。
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スウェーデンのクリスマスに欠かせないルッセカット。フードバッグに入れるだけで特別感が生まれて、いつもより心が弾む。